#ライブフォレストフェス -森と川と焚火の音楽祭- 2020/7/31-8/2

最大1,000人の集客、配信ありの野外フェス3DAYS
まずは各日200人限定で、段階的にからチケット販売 / 入場数を判断します

ココロ、おどる、森へ
アースガーデンはフェスの灯を消しません

2020夏、小さな森に響く歌声、おどるカラダ
アーティストとお客さんの笑顔を

#ライブフォレストフェス
~森と川と焚火の音楽祭〜

日程:2020年7月31日(金)、8月1日(土)、2日(日)
時間:31日15:00開場/16:00開演、1日、2日12:00開場/13:00開演/20:00終演(いずれも予定)
場所:多摩あきがわ ライブフォレスト@深澤渓 自然人村 内
(〒190-0172 東京都あきる野市深沢198)
東京都心から車で60分、JR武蔵五日市駅から徒歩20分
主催:アースガーデン

会場入場チケット

2020年7月17日 16:00販売スタート
7/31(金)-8/2(日) 3日通し会場入場チケット:¥15,000

2020年7月18日 16:00販売スタート
7/31(金)会場入場チケット:¥5,000
8/1(土)会場入場チケット:¥6,000
8/2(日)会場入場チケット:¥6,000

ライブ配信チケット

2020年7月22日 16:00販売スタート
各日:¥2,000

主催者メッセージ

今、屋外フェスや野外イベントにこそ、新型コロナと共生する新しい人の集い方、音楽の楽しみ方の可能性が広がっています。街の密集から離れ、風が香る緑の森の中で集い、川音と共に音楽を楽しめる場をつくろうと見えてきたのが、森の中でのアットホームな音楽フェス「#ライブフォレストフェス ~森と川の音楽祭〜」です。

開催規模は1000人ほどの目標(300人+α×3日間)で、本当に手作りでアットホームなスタートになりますが、小規模&手作りだからこそ地域の細やかな気持ち良さに触れてもらえる、丁寧できめ細やかな企画が実現できます。

コロナ禍の中でこそ伝わる、人と人、人と音楽が丁寧に出会う場を実現していきます。

アースガーデン代表 鈴木幸一

新型コロナ感染対策

現状、野外フェスの開催に関する感染対策のガイドラインは存在しません。医療従事者などとの対話の場も作りながら、同業界・他業界の感染対策も参考にしながら「コロナ時代の野外ライブ」の自主的なガイドラインや感染対策を積み上げています。参加者もアーティストも地元の人も、当然スタッフも、関わる誰もが安心して参加できるイベントの形を考えてきました。さらに、先日開催した「ROVO LIVE FOREST 2020」での課題を踏まえて、ガイドラインをアップデートします。
 
#ライブフォレストフェス 情報公開時には、各日300人限定としていましたが、各日200人限定のチケット発売に変更。社会的な感染と対策の状況を踏まえてチケット販売 / 入場数を判断していきます。また、ソーシャルディスタンスの確保のため、ステージ前にはキャンプチェアを設置。密集の抑制とリラックスした空間づくりを両立します。
  

準常設の新しい野外ライブ会場
「多摩あきがわ ライブフォレスト」

東京の西の端、西多摩の町並みと山裾が触れ合う森の中にあるキャンプ場「深澤溪・自然人村」の中に新しくスタートする、準常設の野外ライブ会場です。コロナ禍の中でも密閉、密集、密接を避け、安心して音楽ライブを楽しめるのはもちろん、東京都内でありながら美しい自然と森の姿に恵まれ、JR武蔵五日市駅からも里山を楽しむハイキングで20分ほどで辿り着ける周辺環境です。ポストコロナの時代の新しいライブ・ベニューが始まります。