earth garden “夏” 2024

出演者

AG (CRAZY BANANA)

AG (CRAZY BANANA)

幡ヶ谷FORESTLIMITで月イチで主催しているトライバルミュージックパーティ、CRAZY BANANAでのDJの他にも、呼ばれたら都内都外問わず馳せ参じる気合で精力的に活動中。主にワールドミュージック、ディスコなどを選曲。

https://www.instagram.com/crazybanana_fl/
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beipana

beipana

スティールギターによるレトロなハワイアン・サウンドとモダンな質感をミックスしたチルアウト音楽を制作するインディー・ミュージシャン、DJ。自主制作CD『Lost in Pacific』は、英国ウェブメディア『FACT』にてライターが選ぶ2016年ベスト盤に選出。2020年頃よりSNSへの演奏動画投稿によって『ハワイアン+チル・ビーツ』という独自スタイルを確立。機材メーカー『ROLAND』のインスタグラムのグローバルアカウントでその模様が紹介された。2022年はフランスで主催されたオンライン・フェスティバル『Lofi Festival』にてパフォーマンスを披露した。近年は野外フェスをはじめ、様々な場所でライブパフォーマンスを行い活動を広げている。

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DJ ANTASARI
judgeman(ジャッジマン)

judgeman(ジャッジマン)

東京を起点に活動するDJ / Organizer。四つ打ちを中心に様々な音楽を独自の解釈で広義のダンス・ミュージックと捉え、それらを基軸に展開する自己表現、緊張と緩和をテーマに紡いでいくグルーヴに定評がある。ダンスミュージック・パーティーへのオーガナイズにも精力的で、自身のクラブ体験をパーティー単位で昇華する活動にもアクティヴにチャレンジしている。

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KAZAHAYA

KAZAHAYA

日本とUKのレーベルにてBeat Maker/DJとして活動中。Brooklyn RadioやBreakin Bread Radioなど海外のRadio ShowにDJミックスを提供し、2015年リリース「Broad Smile feat. The Spandettes」はJ-WAVEでもオンエアされた。THE DIVAS and KAZAHAYAの1stシングルの「笑顔のかけら」は国内外でヒットし7inchは1000枚を超えるセールスに。Ante Upが世界的に大ヒットしたM.O.P.を客演に迎えた「Welcome To The Jungle Gym feat. M.O.P.」をリリースし、現在はソロアルバムを制作中。

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maeschine

maeschine

"シルクスクリーン職人、カメラマン、オーガナイザー、DJ、ラッパー、トラックメイカー、測量屋等様々な顔を持つ #みんなの多能工 1986年、九州佐賀のギタリストの父ピアニストの母という音楽一家ではない極普通の家庭に産まれる。幼少期から父の影響でClassicやJazz等を聴きながら育つ事はなく、5才で母親の教育方針からピアノを始めることもなく普通に育つ。中学生になると友人らとバンドを結成し、学校をサボり音楽に明け暮れる毎日を過ごしたりもしていない。高校時代には、ラジオで聴いたHIPHOPに衝撃をうけ、HIPHOPダンサーに転向したりしなかったのは言うまでもない。つまり、音楽とは無縁の学生時代を過ごす。高校卒業と同時に、佐賀県のキャッチコピー""佐賀を探そう""を真に受け佐賀を探す旅に出る。結果的に東京に到着しそのまま東京に移住。東京でも佐賀を探し続け、8年経っても佐賀は見つからず、遂には自分で作る事を思い付く、それが2013年に始めた主催イベント「Number Shot??」である。以降、泡盛を水の様に飲んだり、山でアブサンを飲み過ぎて意識が遭難したり、勢力的な活動を展開する。"

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Ya(Village Ram)

Ya(Village Ram)

"「踊るより揺れる」をテーマに、渋谷UNDER DEER loungeで開催されているサンデーアフタヌーンパーティー「Village Ram」主催。DUB、REGGAE、DISCO、BREAKBEATS、ELECTRONICA、HIPHOP、SOUL、LATIN、CARIB、ROCK、JAZZなどを""揺れる""音楽を自分なりの解釈で織り交ぜるプレイスタイルで、パーティーの離陸や着陸を得意とする。2019年、MIX音源「Daydream」がmixcloudのDubチャート及びElectronicaチャートで日本1位を獲得。近年は様々なパーティーや会場からオファーを受けて、本拠地渋谷神南にとどまらず活躍中。大箱のサブフロアオーガナイズや、Village Ram DJ SETとしての出演、デコレーション等を通してパーティーをサポートし、華を添えながらも一目一聴瞭然の自己主張をする「TOKYO NO.1 LOUNGE SET」スタイル。"

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ケンネル青木

ケンネル青木

20代前半にハードコアからスティールパンに転身。1年間傍に楽器を携えオーストラリアを旅しながら演奏を覚える。トリニダード・トバゴで沢山の衝撃と感動をもらい、2009年からスティールバンド「STARS ON PAN」のアレンジャーとして活動するも曲作りやアレンジで挫折しかけチームを脱退。それを機に自分らしい音楽をやっていこうと決心。2007年から約10年間、フサコ(vo.)と「うぐいすパーク」で活動。2枚のアルバムをリリース。近年はソロを中心に活動中。1stアルバム「SOUR SWEET」2ndアルバム「Chapter2」3rdアルバム「STEP」。

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パーツイシバ ミュージックサーカス

パーツイシバ ミュージックサーカス

芸能事務所トゥインクル・コーポレーション所属の人気振付師「パーツイシバ」が率いるロックバンド。ボーカルのイシバを中心に卓越した技術の音楽家と豊かな発想のパントマイマーやダンサーで結成したハイブリッドバンド。子どもから大人まで楽しめるエンターテイメントをお届けします。

https://pantomime.tokyo
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中野陽介(Emerald)

中野陽介(Emerald)

バンドEmeraldの活動と並行しエレキギター弾き語りでのソロ活動を開始。洗練されたバンドサウンドとは打って変わり歌にフォーカスしたプリミティブなライブを展開する。yobai suspectsやMU-FU(Mimeのギタリスト内野隼氏のソロプロジェクト)、KH&LASTTRAKに客演参加するなど、バンド外でも少しづつ活動の幅を広げている。

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Arabian Festival 2024

…and more!

【過去の開催】