earth garden “秋” 2022 Mountain High!!

出演者

10/22(SAT)

STAGE FOR FUTURE

toconoma

toconoma

2008年東京渋谷にて結成。情熱的なダンスビートから生まれるグルーヴに、感情的なメロディー。歌は無くとも、それ以上に伝わる何かがそこにはあった。紡がれた音はジャンルという壁を乗り越え、シーンの彼方を切り拓く。2017年6月3rd Album「NEWTOWN」リリース後、FUJI ROCK2018(FIELD OF HEAVEN stage)に出演を果たし、10周年ワンマンツアーを東京TSUTAYA O-EAST(ソールドアウト)、香港を含む全4カ所で開催。アジア圏でもワンマンツアー開催/野外フェス出演など精力的に活動し、2020月7月8日に3年ぶりに4th Album 「VISTA」をリリース! 2020年9月より全国6か所を延期等を乗り越えtoconoma JAPAN TOUR 「VISTAS」としてツアーを実施、2021年5月に渋谷TSUTAYA O-EASTにてファイナルを開催。8月には初のドキュメンタリーDVD“VISTAS”をリリースし既に生産分は完売。2021年8月にはSPECIAL OTHERSを招いての自主企画「TOCOJAWS(トコジョーズ)2021」を恵比寿GARDEN HALLにて開催しチケットは即完売。以降も自分たちのペースを保ちながらゆっくり活動中。

https://toconoma.xii.jp/
Close
JABERLOOP

JABERLOOP

東京を拠点に活動するインストバンド。オリジナリティ溢れる音楽性を持ち、海外、野外フェス、ジャズクラブなど幅広い範囲でのライブ活動を行っている。印象的なメロディーを持つ楽曲が多く、多方面で評価される。(CMタイアップ、プロダンサーが使用、ダンスコンテストでの定番曲、テレビやラジオでの高い使用率、高校野球の応援曲、吹奏楽やエレクトーンでのカバー演奏など様々)2004年京都にて結成。2005年 メンバーが現在の体制となり、活動の拠点を東京に移す。2006年 ストリートライブやクラブイベントを中心に勢力的にライブ活動を行う。2007年 1stアルバム『and infinite jazz…』をコロムビアよりリリース。同時期にロンドンで12インチアナログ『UGETSU』のリリースし、ジャイルス・ピーターソンがイギリスのBBCラジオでプレイするなど海外で大きな話題を呼ぶ。2008年 リミックスワークやプロデュースワークなど、他アーティストとのコラボレーションを勢力的に開始し、初のワークスアルバム『infinite works』をリリース。2009年 2ndアルバム『CHECK THIS OUT!!』をリリース(収録曲『シロクマ』がiTunesのジャズチャートの1位を長期に渡って獲得し、今なお上位を守り続け現在はバンドにとっての代表曲となっている)。ミニアルバム『OOPARTS』をリリース。アルバム『REVENGE OF THE SPACE MONSTER』を全米でリリース。初のライブアルバム『LIVE at MOTION BLUE YOKOHAMA』をリリース。2010年 3rdアルバム『攻め燃える』をリリース(収録曲『Round-Mirror Moon』がiTunesのジャズチャートの1位を長期に渡って獲得)。同作は、iTunesStoreのRe:WIND(年間最優秀アルバム)の国内ジャズ部門を獲得する。台湾のラッパーSOFT LIPAとの共作アルバム『経典!』をリリース(収録曲『dental driller』が人気サッカーゲーム『ウイニングイレブン2011』に使用される)。2011年 アルバム『経典!』で台湾最大の音楽賞”第22届金曲奨”(台湾政府が主宰し、台湾版グラミー賞と呼ばれている)にて年間ベストアルバムにノミネートされる。スクエア・エニックスの人気コンピ『More SQ』に参加。台湾でアルバム『台湾特選集』をリリース。2012年 自身の主宰するレーベルINFINITE RECORDSが始動。同レーベルよりデビュー5周年記念盤となる4thアルバム『5』をリリース。2013年 初のライブDVD『555 JABBERLOOP THE 5TH ANNIVERSARY DVD』とソノダバンドとの2マンの様子を収めた『SUMMERに向けてまっしぐら ツアー LIVE DVD』2タイトルを連続リリース。初のジャズクラブのみのライブツアー『JAZZ目線』を開催し好評を博す。2014年1月1日 6枚目のフルアルバム『魂』をリリース。12月12日台湾盤『魂』をリリース。それに伴い台北Legacy 台中Legacyでワンマンツアーを行う。2015年4月Vo featuring album『feat.』をリリース同年8月、バンドの東京進出10周年を記念し、自らの企画・ブッキング・プロモーションにて、滋賀県・琵琶湖にて、『MOTHER LAKE JAZZ FESTIVAL 2015』を開催、大成功を収める。2016年3月、東京・原宿クエストホールにて『マザレフェス2016』を開催。4月29日『マザレフェス宮崎』を開催。6月、音楽を担当(作曲&演奏)した劇場公開映画「マザーレイク」(出演:別所哲也・鶴田真由、監督:瀬木直貴)が公開される。7月30日には第2回となる、『MOTHER LAKE JAZZ FESTIVAL 2016』を開催、大好評を博す。8月11日『サルタフェスタ×マザレフェス in 高千穂』を開催10月1、2日『マザレフェスin 八丈島』を開催 。

http://www.jabberloop.com/
Close
BLU-SWING

BLU-SWING

BLU-SWINGはサウンドクリエーター、ボーカリスト、プレイヤーを含む5人組のバンドである。2008年にアルバム「Revision」でメジャーデビュー。このアルバムは主要レコード店においてクラブチャート1位、Jポップチャート3位を記録。国内外問わずライブアルバム、プロデュースワーク等、複数の作品をリリース。インドネシアやベトナムをはじめアジアでのジャパンフェスティバルへの出演やロンドン・ロイヤル・オペラハウスのコンサートマスター“ヴァスコ・ヴァッシレフ”のバックバンドを務めるなど国際的な活動でも知られている。

https://www.blu-swing.com/
Close
Muff

Muff

FUNKYにうねるグルーヴ。表情豊かに自在変化するギターアンサンブル。極上インストゥルメンタルJAM FUNK BAND「Muff」一期一会なジャム遊びによってカラフルに表情を変化させるダンサブルでファンキーでピースフルなグルーヴィートリップサウンドを軸に全国のフェス、パーティーシーンで活躍。2012年に全国リリースした2ndアルバム「Total Exprience」は多くのゲストミュージシャンが参加した名作となり、今もなお売れ続けている。2014年7月、FUJI ROCK FESTIVAL 2014に出演し、満員のGYPSY AVALONステージですばらしいパフォーマンスを披露。大成功を収める。2015年10月21日 ニューアルバム「HELLO NEW WORLD」が全国一斉発売。Mountain Mocha Kilimanjaroのファンキーオルガニスト、Mzoこと溝口祐毅がアルバム制作より急遽、正式メンバーとして加入が決定。オルガンサウンドとの構築でさらに深みのある音世界を表現することに成功。5人の音+@がぎっしりと詰め込まれた、全9曲、60分を超える超大作が完成!2016年、5人編成の新生Muffは全国各地のフェスやクラブイベントで精力的にライブ活動を行なうが、Mzoがより深いFUNK MUSIC追求のため、2016年12月で脱退。2017年1月、新メンバーとして大阪より上京してきた鍵盤奏者、飯原直樹が正式加入。現在の形となる。

http://www.muff.jp
Close
CHITAA

CHITAA

2019 年、世界的なドラムコンテスト「Drum-Off Global」にて 10 歳で世界チャンピオンになる。メディ アや CM に多数出演し、テレビ東京「内村のツボる動画」の企画、天才キッズバンドでは小林幸子、 大黒摩季などと大物アーティストと共演。Ado「うっせぇわ」の演奏動画では再生回数 700 万回を超 える。近年では自身の作詞作曲によるボーカルプロジェクトにてシングル曲をリリース。堂本剛 ENDRECHERI のツアー、レコーディングに参加。YouTube チャンネルではカジサックとのコラボな どその活動は多岐に渡る。

https://www.instagram.com/chitaa_drum
Close
Afro Begue

Afro Begue

Omar Gaindefall(オマール・ゲンデファル) / Vocal・Djembe、津田 悠佑 / Guitar、佐々木 俊之 / Drums、KenKen / Bass(今回は欠席)。ジェンベ・マスターのセネガル人、オマール・ゲンデファル率いるアフロビートバンド。「アフロベゲ」の「ベゲ」はウォロフ語で「楽しむ」の意味。セネガルに数世代に渡る伝承音楽家(グリオ)であるオマールの伝統音楽と現代のサウンドを融合させたオリジナルサウンド。2014年 1st Album「BEGUE」、2017年にはPlaywrightより2nd Album「SANTAT」をリリース。「ジェンベの神様」ママディ・ケイタ氏来日パーティーで演奏、ママディ氏より高く賞賛される。また、国内最大級のジャズフェスティバル「東京JAZZフェスティバル」をはじめ、「アースデイ東京」「すみだストリートジャズフェスティバル」、「中津川 THE SOLAR BUDKAN 」、そして2018年には遂に「FUJI ROCK FESTIVAL」にも出演を果たし、アフロベゲ流の西アフリカ音楽で大観衆を魅了した。2019年4月にはキャリア初となる7inchシングルを発表、6月には3rd Album「Balko」のリリース。2020年秋よりベースにKenKenをむかえ、グルーヴもますますパワーアップ。世界中のダンスフロアで再注目が進むアフリカ大陸全土のダンスミュージックだが、ここ日本でも着実にリスナーを増やしている。日本を代表するアフロビートバンドなることは必至の存在だ。

http://afro-begue.com/
Close
徳田雄一郎&柳隼一

徳田雄一郎&柳隼一

サックス奏者、ボーカリスト、作曲家、バークリー音楽院(米)卒。2006 年 GoodNessPlus Records (GoodNessPlus 合同会社)を設立。第6回千葉市芸術文化新人賞受賞「現在進行形ジャズの、ひとつの最先端だろう」_JazzLife。数多くの海外公演を成功させ、カナダ・Canadian Music Week では、出演数 1000 バンドを超す中、評論家投票 10 点満点中 9.8 ポイントの第一位評価を獲得。国際作曲コンペティション(米)他にて、ジャズ部門 2010、11、12、13、20 年度ファイナリスト。主演伊藤英明・映画テラフォーマーズにサックス奏者として出演。漫画・宇宙兄弟、コニカミノルタプラネタリウムのコラボ作品全音楽を担当。セガトイズ最新機種プラネタリウム家庭用上映機・第一弾作品【星の旅人】音楽全面担当。2020 年度に発売された全ての Jazz Album から選ばれる【Jazz Japan Award 2020 : Album Of The Year :特別賞】受賞また、自己のバンド【徳田雄一郎 RALYZZDIG】を中心に、世界的に活動の幅を広げている。【RALYZZ DIG(レリーズディグ)】「Dig RAY + LYRIC + JAZZ」 = 「熱く叙情的で胸打つジャズ」を探求する。

http://www.yuichirotokuda.com/
Close
元晴(MOTOHARU)

元晴(MOTOHARU)

https://twitter.com/motoharu___
Close

TENT STAGE Powered by AUTO TENT

FUNLETTERS

FUNLETTERS

プロデューサー/コンポーザーのNew Kとボーカルのルー・イサミヤによるエレクトロポップ・ユニット。

https://twitter.com/funletters
Close
Kiyo a.k.a Nakid

Kiyo a.k.a Nakid

少年期にロックとヒップホップに影響を受けバンド活動を経てラッパーとしてのキャリアを開始。Low Culture × Local Cultureをコンセプトに活動するHiphoコレクティブLowCulTokyoのメンバーとして活動中。生活に根付いたメッセージに重点を置いた楽曲を制作している。都内を中心にLive活動やイベントオーガナイズ、野外フェスティバルなどにも多数参加している。

Close
NZA(Alegre)

NZA(Alegre)

ブレイクビーツ、ヒップホップからソウル、ディスコ、ハウス等を渡り歩くDJ。国産音楽やジャズもミックスする選曲家。近年ではりんご音楽祭への出演、Jicooでの船上DJ、過去tofubeats、DORIAN、peechboy、Cherryboy Function等と共演。フィールドを選ばず、地方巡業やクラブ以外のアート展示、レストラン・カフェ・バー等でのレセプションパーティーでも活動中。

https://iflyer.tv/nza/
Close
空廻

空廻

1987年生まれ。埼玉県出身のラッパー。spoken blanco production代表。QWAIS・マスカットボーイズ・untei・世田谷スクリーム所属。これまでにソロ・ユニットなどで4枚のアルバム、3枚のEPを自身のレーベルからリリース。都内はもちろん、千葉や京都、大阪、岡山などでGuest Liveとして出演。またシンガーや詩人、バンドとのSessionや特殊Liveも数多くこなし、ポエトリーリーディング×ギターのユニットAnti-Trenchとの特殊2マンなど果たす。「目綿 灯(めめん ともり)」名義で詩人としても活動しPoetry Slam JapanやKotoba Slam Japanというポエトリーリーディングの大会で2018・2019、2021と東京や埼玉大会で優勝し、全国大会出場を果たす。日常の中のドラマを切り取り、人の心に寄り添うように、弱さも強さに変えエモーショナルに表現しながらも、Hard&FlexibleなRhymingと心地よいFlowで聴かせる。接骨院の院長やヨガ講師としての顔も持ち、「からだとこえのワークショップ」の開催や、個人向けヨガ講師、地域の健康教室の講師も務めるなど、様々なカタチでからだとこころとこえの繋がりや素晴らしさを伝えるべく活動をしている。2022年9月28日に3rdアルバムのside Aとして『二十三世紀へのショウケイ -The Red Harmony-』が各配信サービスよりリリース。

https://twitter.com/kukai048care
Close
中野陽介(Emerald)

中野陽介(Emerald)

バンドEmeraldの活動と並行しエレキギター弾き語りでのソロ活動を開始。洗練されたバンドサウンドをレイドバックさせ、歌にフォーカスした弾き語りライブを展開する。yobai suspectsやMU-FU(Mimeのギタリスト内野隼氏のソロプロジェクト)などに客演参加するなど、バンド外でも少しづつ活動の幅を広げている。

https://twitter.com/nakanoyosuke
Close

10/23(SUN)

STAGE FOR FUTURE

YONA YONA WEEKENDERS

YONA YONA WEEKENDERS

「ツマミになるグッドミュージック」を奏でるメロコア・パンク出身の4人組バンド。Vo. 磯野くんの表現力豊かな歌声と骨のあるバンドサウンド、長きにわたってアンダーグラウンドなシーンの最前線で活躍した彼らが作りだすステージは必見。2018年9月、自主制作盤「誰もいない sea」を会場限定で発売、同月開催のリリースパーティーでは深夜イベントながら500杯近くの酒がでるという異例の事態に。2019年11月に初の全国流通盤1st EP「夜とアルバム」リリース。12月に奇妙礼太郎を招いたリリースパーティを表参道WALL&WALLで開催しSOLD OUT。2020年2月に、渋谷O-NEST LOUNGEにて、DÉ DÉ MOUSE、YonYon、松田chabe岳二らをDJに招いた深夜自主企画「BUREIKOcheers. 01」を開催、入場規制がかかる。2020年4月、配信Single「遊泳」をリリース。コロナ渦の状況での音楽需要とも相まって、各種ラジオ番組パワープレイを獲得。J-WAVE SAISON CARD TOKIO 100 では9位にチャートイン。2020年6月、2nd EP「街を泳いで」をリリースし、「SYNCHRONICITY2020 ONLINE FESTIVAL」「BAYCAMP 10th anniversary DOORS」など各所フェスにも出演。2020年10月、HONDA CARS TV CMに「君とdrive」がインディーズとしては異例の大抜擢。2021年1月20日に3rd EP「唄が歩く時」をリリースし、表題曲「唄が歩く時」がJ-WAVE SAISON CARD TOKIO 100で2週連続7位、全国ラジオチャートではウィークリー7位を獲得。2月19日、渋谷WWW でのリリースワンマンライブがSOLD OUT。翌月の3月6日にはオンライン上で追加公演を無料生配信を実施。2021年4月7日(ヨナの日)にビクターエンターテインメント内スピードスターレコーズからMajor 1st Single「いい夢」をリリース。2021年6月に2nd Single「Good bye」をリリース、8月11日には3rd Singleとして、荒井岳史(the band apart)を客演に迎えたバンド史上初となるコラボシングル「Night Rider feat. 荒井岳史(the band apart)」をリリース。8月14日にはthe band apartを対バンに迎えた自主2マン企画「INGING TOKYO Vol.01」を開催しソールドアウト。11月3日に1st Full Album「YONA YONA WEEKENDERS」のリリースを発表し初のワンマンツアーは追加公演を含め全公演ソールドアウト。2022年は、bonobos・蔡忠浩とのコラボ楽曲「夜行性 feat. 蔡忠浩(bonobos)」、BEAMS名物バイヤー加藤忠幸氏がジャケットを手掛けた「1989’s」と話題のリリースを重ねる中、6月には自身最大規模の恵比寿・LIQUIDROOMでのワンマンライブを完売。当日、ドリンクを買うための「お酒休憩」を導入したこともあり、バーカウンターの売上はLIQUIDROOM通常時の15倍を記録した。

https://www.yonayonaweekenders.com/
Close
Living Rita

Living Rita

4人組ロックバンドCzecho No Republicの武井優心、タカハシマイの2人による音楽ユニット。ベッドルームミュージック、ドリームポップ、ソフトサイケなどを軸に2020年本格的に楽曲制作をスタートさせ、2021年よりライブ活動を開始。2021年に1st Album「Living Rita」を12inchと配信でリリースし、2022年7月に配信にてダブルシングル「Reality / UTOPIA」をリリース。

https://www.instagram.com/livingrita_/
Close
沖野修也

沖野修也

KYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースした「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を日本人として初めて射止めた。これまでDJ/アーティストとして世界40ヶ国140都市に招聘されただけでなく、CNNやBILLBOARD等でも取り上げられた本当の意味で世界標準をクリアできる数少ない日本人音楽家の一人。音楽で空間の価値を変えるサウンド・ブランディングの第一人者として、映画館、ホテル、銀行、空港、レストラン、インテリア・ショップ等の音楽プロデュースも手掛けている。2009年にはインテンショナリーズが設計したユナイテッド・シネマ豊洲の音楽監修でGOOD DESIGN賞を受賞。2015年、ジャズ・プロジェクトKYOTO JAZZ SEXTETを始動。ファースト・アルバムをブルー・ノートよりリリース。2016年1月にPop Up専門の書店、Jazzy Booksを設立。2017年6月、KYOTO JAZZ SEXETのセカンド・アルバム『UNITY』を発表。同年フジ・ロック・フェスティバル~Field Of Hevenステージにも出演。2018年7月にはDJとして名門モントルー・ジャズ・フェスティバルにも出演を果たした。2019年には店内音楽の選曲を担当した代々木上原のレストランSioが、ミシュランの一つ星を獲得している。著書に『DJ 選曲術』や『クラブ・ジャズ入門』、自伝『職業、DJ、25年』等がある。現在、有線放送内I-12チャンネルにて「沖野修也 presents Music in The Room」を監修中。World Wide FM~WWKyoto(毎月第二月曜放送)レギュラー。GQ Japanオフィシャル・ブロガー。2020年12月23日に渋谷ストリーム1FにオープンしたThe Room COFFEE & BARのクリエイティヴ・ディレクターでもある。

http://www.extra-freedom.co.jp/artists/shuya_okino/news.html
Close
starRo

starRo

Jazzyなコードワーク、Hip Hop / R&B / Afrobeats / Trap / House / Ambient / Indies Rockなど様々なジャンルを全て消化したジャンルレスなスタイルで独自の音楽を生み出し、UPROXX誌曰く「恐らく、本当の意味でグラミーにノミネートされた最初のSoundCloud発プロデューサー」。2010年からJanet JacksonなどのリミックスなどでーSoundCloudで頭角を現し、2013年GoldLink、Tom Mischなどを排出したネットレーベルSoulectionと契約。1ヶ月で300万再生を記録したFrank Ocean Remixなどのリミックスワークだけにとどまらず、インストトラック、シンガー・ラッパーをフィーチャーしたオリジナル楽曲提供、最近ではPOPS研究会名義で自身がボーカルも務める一人バンドプロジェクト、DJなど、活動スタイルも多岐にわたる。ロックバンドを髣髴させるエネルギッシュなアクションと楽器演奏を織り交ぜた独特のライブスタイルも注目を集めており、Soulection FounderのJoe Kayから「間違いなくこれまでのベストアクト」と評される。Anderson Paakの欧州ツアーサポート、Chet Faker、Little Dragonの北米ツアーサポート、Joey BadA$$、Kaytranada、DJ Premier、Flume、Giraffage、Gold Linkなど数々の共演、各種フェスティバルの出演、自身の世界ツアーなど、パフォーマーとしての地位も磐石なものにしている。2017年グラミー賞最優秀リミックス部門にノミネートされた以降は、商業音楽のプロデューサーも経て、2019年に日本帰国。音楽活動の傍ら、執筆やワークショップ、支援活動を通して日本のインディーズアーティストの活性化のための活動にも従事している。

https://twitter.com/starro75
Close
PARKGOLF

PARKGOLF

札幌市出身のトラックメイカー・プロデューサー。2015年に1stアルバム、2017年には一十三十一、おかもとえみら参加の2ndアルバムをリリース。2021年に3rdアルバムとなる「Totem」をリリース。ゲスの極み乙女。、eill、にしな、chelmico、Jvcki Wai、唾奇、SUSHIBOYSなど様々なアーティストのリミックスや楽曲提供を行い活動の幅を広げている。

https://twitter.com/parkgolfeee
Close
MARMELO

MARMELO

Nu DiscoやIndie Danceを軸に、幅広い選曲でありながらグルーヴを重視したスタイルで活動。東京のクラブを中心に、全国へ飛び回る。ラジオや映像作品への出演など活動を展開し、様々なシーンで音楽と数々のカルチャーをクロスオーバーさせる存在である。

https://iflyer.tv/artist/53467/about/
Close
さらさ(solo)

さらさ(solo)

湘南の海風を受け自由な発想とユニークな視点を持つ23歳のシンガーソングライター。 SOUL、R&B、ROCKなどあらゆるジャンルを内包し、ジャジーでオルタナティブ、どこかアンニュイなメロディと憂いを帯びた歌声は観るものを虜に。 学生時代はジャムセッションに明け暮れ、高校3年の時に制服のまま出向いた 元SOIL& PIMP SESSIONS 元晴、勢喜 遊(King Gnu)、MELRAWらが主催するセッションにてMVPを獲得したことが自信となり本格的にシンガーを目指す。2021年7月にリリースしたデビューシングル「ネイルの島」は、全く無名ながらも楽曲のみの力で全国ラジオチャートTOP10に軒並みランクイン。J-WAVE「TOKIO HOT 100」では最高4位にまで上り詰め、シーンに衝撃を与えた。 2022年4月に1st EP「ネイルの島」をリリース。Spotify「Soul Music Japan」のカバーに抜擢、Apple Music では「Tokyo Highway Radio」にピックアップされるなど注目度は加速。また、鞘師里保や、Michael Kanekoが大橋トリオをフィーチャリングに迎えた楽曲「GIRLS」への歌詞提供をはじめ、碧海祐人やgatoなどの気鋭アーティストの楽曲に参加。さらに、大橋トリオ、LOVE PSYCHEDELICO、GLIM SPANKYなどの豪華アーティストと肩を並べSlow LIVE 22 Springに出演。デビューから1年でFUJI ROCK FESTIVAL’22への出演も果たした。悲しみや落ち込みから生まれた音楽のジャンルブルースに影響を受けた自身の造語『ブルージーに生きろ』をテーマに、ネガティブな感情や事象をクリエイティブへと転換し肯定するSSWさらさ。 音楽活動だけに留まらず美術作家、アパレルブランドのバイヤー、フラダンサーなど、時に絵を描き、時にダンスを踊りながらマルチに、そして自由に活動の場を広げている。

https://www.instagram.com/omochiningen/
Close
Auto&mst

Auto&mst

BeatmakerのAutoとギタリストmstによるユニット。どんな環境でも旅先やキャンプの時の感覚にトリップさせてくれる、波のようなグルーブと空を仰ぐような解放感を電子音と生演奏で表現するChillhopNavigator。現在までにSecaiとのSplit 12inch Vinyl &CD『Star Stalk』、12inch Vinyl&配信『HORIZON』、2020年5月に配信『sometime somewhere』をReleaseすると、Spotifyで60万回再生を突破し、バイヤーの目に留まりタワーレコード企画でのCD化が実現した。近年では『Hang Loose』『Speakeasy』『Waterfall – With Words Ver.』などコラボレーションシングルを精力的に発表している。ラッパーのMeiso、プロデューサーのno.9やOLIVE OIL、書道家 万美とコラボしたりとジャンルの垣根のない活動を展開。全国のフェスティバルやパーティでLIVEを行いつつ、TENT SoundSystemとしてサウンドシステム、音響コーディネート、イベントオーガナイズなど多方面に渡る活動を行う。主催:「TENT」「Stranger than Island」「ChillCity 2019/2020/2022」LIVE:GO OUT CAMP、りんご音楽祭、ハイライフ八ヶ岳、新島Wax、FreedomSunset、秘境祭 etc…

https://www.instagram.com/autoandmst/
Close

※Auto&mstの出演日が変更になりました

TENT STAGE Powered by AUTO TENT

Half Mile Beach Club

Half Mile Beach Club

神奈川県逗子市を拠点に活動するクリエイティヴ・コレクティヴ。バレアリックサウンドを鳴らす4人のバンドメンバーの他、自らがオーガナイズする音楽と映画のParty「Half Mile Beach Club」にて活動するバーテンダーやフォトグラファー、DJなどのメンバーも有し、総勢9人からなる音楽プロジェクトでもある。

https://www.half-mile-beach.com/
Close
YamashiRoll & KAJA☆

YamashiRoll & KAJA☆

ダンスホール・レゲエ・シーンで活躍するKAJAと、踊れるギタリストYamashiRollによるユニット。デビュー曲「In The Groove」はiTunes Storeレゲエチャート1位を記録。KAJAのハスキーな歌声とYamashiRollの生楽器の響きを活かしたオーガニックなグルーヴ、レゲエとポップスをハイブリッドさせたアレンジで唯一無二のサウンドを生み出す。最新シングル「Get Up!!」「Brand New Day」を2曲連続配信リリース!

https://lnk.to/YK_BND
Close
AKIRA

AKIRA

SSW(singer song writer)2021年都内を拠点に活動を開始。black musicに影響を受け、日本語に拘り「視点の提供」をテーマに言葉を紡ぐ。ウィスパーで艶やかな歌声は独特なリズムで踊るように奏でられ 唯一無二の存在感を放つ。2021 年 2/17にリリースされた1st single「cloud No.9」を皮切りに12ヶ月 連続リリース企画を敢行。2022年も勢いは止まらず早々に2nd EP「feelings waiver」のリリースを発表。(6月15日リリース)3月から先行シングルも3ヶ月連続リリースされた。なお連続リリースは12ヶ月で留まる事なく現在も継続中だ。楽曲提供には国内屈指のMPCプレイヤーのKo-ney、トラックメーカーデュオ・906/Nine-O-Six、 Kick a Showのプロデュースを務めるSam is Ohm、SPENSR、TOSHIKI HAYASHI(%C)等名だたる面々がサポート。Artworkにも拘りがあり凪、サンレモ、そとこ、KUREIEO(chilly source)、ShikyaOgiwara等話題のイラストレーターが手掛け、楽曲の世界観を表現している。ライブ活動では昨年4月に渋谷WOMBで開催されたカルチャー型イベント「aweaking」にて初共同主催、初ライブ出演しshowmore、pinoko(chilly source)等と共演し話題となった。その後もインストアライブやアースガーデンへの出演を続け2022年の活動が注目されるアーティストの一人である。

https://www.akira-singer.com/
Close
潜伏期間

潜伏期間

Close

【過去の開催】