出演者

WORLD PEACE FESTIVAL

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第三回 『WORLD PEACE FESTIVAL 平和を願う音楽家達の集い。』 開催決定!

第一回目は渋谷駅ハチ公前、第二回目はアースデイ東京のステージ。そして第三回目がearth garden “夏” 2016のメインステージとなる STAGE for FUTUREで開催です!オーサカ=モノレール、AFRA他、様々なアーティストが出演!

jizue

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2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンド で、地元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCKFESTIVAL 2012』、『GREENROOM FESTIVAL’14』といった大型フェスにも出演するなど、全国各地でその圧倒的な演奏力で高い評価を得ている。

これまでに『Bookshelf』、『novel』、『journal』の3枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。

2014年5月に行ったカナダツアーも各地で大成功をおさめ、8月には4枚目となるフルアルバム『shiori』を発表。2015年はインドネシアでの大型フェス出演、中国ツアーを行うなど、国内に留まらず海外へ活動域を広げている。

そして、2016年5月25日、2年振りとなる待望のニュー・アルバム「story」をリリース。
メンバー / 山田剛(ベース) / 井上典政(ギター) / 片木希依(ピアノ) / 粉川心(ドラム)

http://www.jizue.com/

no.9 orchestra

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「音と共に暮らす」をテーマに日々の暮らしに寄り添う豊かでメロディアスな楽曲を生み出す作曲家・城 隆之のソロプロジェクトno.9(ナンバーナイン)。これまでに [ The History of the Day ] [ usual revolution and nine ] [ Good morning ]など7枚のソロアルバム作品をリリース。
その彼が率いるバンドセット[ no.9 orchestra ]では、no.9の音楽作品にギターやドラム、ヴァイオリンやピアノといったフィジカルな音楽性が加味され、フルオーケストラを想起させる壮大なライブパフォーマンスを披露。代官山UNIT、金沢21世紀美術館でのワンマン・ライブを始め、恵比寿Liquid room、渋谷DUO、O-nest、Club Asia、月見ル君想フなど各所で会場を包む圧倒的な存在感で、多くのファンを魅了し続けている。
2014年、初のバンドアルバム [ Breath in Silence ]をリリース。

http://www.nano-graph.com/no9/

山崎千裕+ROUTE14band

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2010 年夏、トランペット山崎千裕を中心に、ドラム山下智、ベース山本浩二、キーボード高見英、ギター Miz で結成。「インストポップ」をテーマに、ジャズ、フュージョン、クラシック、ロックなど、多種多様なジャンルをミックスした印象に残る「歌えるインストュルメンタルサウンド」は唯一無二。結成から半年で、単独ロサンゼルスツアーを敢行。 各所で大盛況となり、海外での手応えを得る。


2010 年 自身のバンド山崎千裕 +ROUTE14band を結成。

2011 年 アメリカロサンゼルスツアー敢行。

2012 年 札幌パークジャズライブコンテストグランプリ。

2013 年 SXSW2013 アメリカ全米 8 都市ツアー。
同年カナダトロントジャズフェスティバル出演。
2014 年 3 月には世界最大の音楽見本市である SXSW2014 への出演。
SMA より山崎千裕ソロアルバム「GOOD ONE」でメジャーデビュー。
2015 年 3 月 SXSW2015 への出演、10 月には韓国世宗文化会館にてワンマンライブを成功させる。
2016年3月、4年連続となるSXSWへの出演、テキサスツアーを敢行。

2013 年より韓国の JinuRockEntertainment、 2014 年よりイギリスの Plaza Mayor Company ltd と配信契約を結んでいる。国内に留まらず、世界での活躍が期待されている、今、最も注目を集めるバンドの内のひとつである。

Http://route14band.com

fula

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fula(ふら)は日本の4人組バンド。
サッカーチーム所属時に意気投合し、2010年頃結成。

様々なジャンルをルーツとした野外で聴きたくなるジャムサウンドと、
一度聞くとどこか耳に残る温かい歌声。
それがfulaの“地球温暖化ジャムポップスタイル”。
あなたの耳元に夏フェスサウンドをお届けします。

2014年は「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZO」をはじめ、
「GFB つくばロックフェス」「牛窓ナチュラルキャンプ」「BEATRAM MUSIC FESTIVAL」など
多くの野外ロックフェスに出演。
2014年9月24日に初のフルアルバム「The KING」をリリースし、
2015年2月15日に代官山UNITにて行われたツアーファイナルワンマンライブは見事、満員御礼。
そして2016年1月27日には、待望の2ndミニアルバム「Summery Summary」をリリース!
唄おう。笑おう。躍ろう。踊ろう。いつまでも夏は終わらない。

http://fula.la/

岩崎愛

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大阪府出身。ミュージシャンである兄の影響でアコースティック・ギターに出会い、2011年3月ストレイテナーの日向秀和を中心としたミュージシャン有志による震災支援プロジェクト・HINATABOCCOに参加。同年12月にはセルフプロデュース・アルバム『いっせーのーで』をリリースする。2012年には後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)のディレクションのもと『東京LIFE』をリリース。その年のNANO-MUGEN CIRCUITやCOUNTDOWN JAPAN 12/13にも参加。またRECORD STORE DAYやBLACK FRIDAYにアナログレコードにて新作を発表するなど 精力的に音楽制作&ライブ活動を行なっている。
そして2016年3月には初のオリジナルフルアルバム『It’s Me』をリリースした。
また岩崎愛が作詞作曲を手がけ、歌唱する楽曲「すっぽんぽんぽん」が4~5月にNHKみんなのうたに起用されている。
アコースティックを基調にしたサウンド、彼女の肉眼を通して描き出される歌詞、温かくも芯の強い歌声の三位一体が織りなす音楽性が高く評価される気鋭のシンガーソングライター。
好きなアーティストは荒井由美、キャロル・キング、ノラ・ジョーンズ、ジェーソン・ムラーズ、フアナ・モリーナ。

http://www.iwasakiai.com/

田中光 & MASAYA YONEYAMA

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1MC & 1DJ
結成当初より国内各所で精力的に活動を続ける。JAZZとHIPHOPを高次元で融合させた、セッションにも近いステージングで通をうならす。2011年「PROOF」を全国リリース

森大輔

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3歳よりクラシックピアノを始め、以後大学の音楽科を卒業するまで、間断無くピアノテクニックを磨き続ける。中学時代にポップス・ミュージックに目覚め、作曲を始める。
基からの素養に加え、高度な音楽的センスを更に極めながら、独自の音楽世界を構築する。
耳馴染みの良い音作りでありながら、プロ・ミュージシャンをもうならせるテクニックを忍ばせ、デビュー当時から熟成された音楽性に、玄人・素人の区別なく賞賛を得る。
作詞・作曲・編曲すべてをこなす天才肌のアーティストである。
また無類の職人気質も備えており、他アーティストへの楽曲・編曲提供の際、それぞれのアーティスト達の才能や個性を理解し、新境地を開く事のできる能力に、常に驚愕と感嘆をもって迎えられている。

品性を備えた人柄でありながら、大阪生まれならではのユーモアと機微溢れる語り口は多くの人々に愛され、健康的でありながらそこはかとなく漂う色気と甘い歌声は女性ファンを、音楽性の高さにおいては男性ファンを、作品力ではその両方の心をつかみ続けている。
昨年リリースしたアルバム「Beauty is yours」を掲げた全国ツーアは大盛況のもと幕を閉じた。
また、同時に久保田利伸野外ライブツアーにキーボード&コーラスとして出演。
今夏より企画ライブ「森の音楽会」をスタート。大成功を収めた第一回は“雨”をテーマに、第二回は“月”をテーマに、第三回は“愛”をテーマに開催。
「森の音楽会」は今後も断続的に開催し、同時にテーマをモチーフにした新曲も披露し続け、更なる発展を遂げている。

https://www.facebook.com/moridaisukeofficial

Senkawos

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ライヴハウスから野外フェスティバルまで、シチュエーションを問わず観客を魅了する多彩な音楽性を武器に、縦横無尽にアクトを展開する5人組。
最新作は、クラムボン・SPECIAL OTHERSなどを手掛けた星野誠氏をエンジニアとして迎えた、渾身のスタジオ・セッション一発録りアルバム「Seed」。現在、フルアルバムリリースに向けて鋭意製作中。

「フジロック・フェスティバル ’13」「第11回 ひかりまつり(2014)」「ONE MUSIC CAMP 2014」「秘境祭 2014」「TOKYO OUTDOOR WEEKEND 2015」「earth garden “夏” 2015」「BIG JOINT FESTIVAL 2015」ほか多数出演。

http://www.senkawos.org/

sow

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2008年結成。メンバーチェンジを経て2011年から現編成での活動を開始。2014年3月にFriend of Mine Recordsより1st mini album “to growth,for growth”をリリース活動の幅を全国へ大きく広げる。叙情的なフレーズと緻密な構成の楽曲は、鋭角的、攻撃的なハードコアサウンドから繊細且つ雄大な サウンドスケープまで多彩な表情を見せる。

http://www.sow-web.com/

Ryu(Ryu Matsuyama)

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Ryu(リュウ) Piano / Vocal
イタリア生まれイタリア育ち。20年間イタリアで暮らし、2010年より日本に移住、音楽活動を開始。
楽曲制作やボーカリスト、キーボーディストとしても多岐に渡り活動中。

http://ryumatsuyama.com/

Lotus Land

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2013年結成。
Nu Disco / Nu Jazz / Deep Houseを軸に、珠玉のクラブDJを生演奏で再現したようなgood soundでフロアを揺らすトリオバンド。

earth garden、Freedom Sunset、Circus 0(鳥取)、秘境祭など フェスにも多く出演し、自主企画 【DISCOPIA vol.1】では CRO-MAGNON、toconoma、SENKAWOS等と共演した。2015年7月、初の流通版となる8曲入りCD「Lotus Land」をリリースし、主要CDショップJAZZチャートで軒並みチャートインを果たした。

http://lotusland-discopia.com/

miya takehiro

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サッカー、旅、猫を愛するシンガーソングライター。独特な透明感のある歌声が話題となっている。埼玉浦和出身、東京在住。全国を旅しながら、年間約100本のペースでライブを展開中。
ap bank fes、Natural High など野外フェスやアウトドアイベントにも多数出演。
ワークショップ「ウクレレで歌おう」も定期開催し、日テレ「ズームインサタデー」に出演するなど幅広く活動中。2016年3月9日にニューアルバム「COMMUNICATE by the Music」をリリース!

http://miyatakehiro.com

ホタルライトヒルズバンド

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心のふるさと “蛍ヶ丘” から小さなラブ & ピースを唄う、男女ツインボーカルポップスバンド。

千葉・柏を拠点に活動するホタルライトヒルズバンド。通称 “ホタバン”。2011年に結成し、翌年2012年、RO69 JACK入賞を果たす。2014年までに、自主レーベルより3枚のミニアルバムをコンスタントにリリースし、年間約50本のライブを重ねる。2014年10月、リーダー藤田を中心に、柏では初となるサーキットフェス、柏MUSIC SUNの開催をスタート。翌年の2015年には出れんの!? サマソニ!? を勝ち抜き、SUMMER SONIC 2015に出演。同年11月、片寄明人氏 (GREAT3) をプロデューサーに迎えた「hello my messenger」をリリースし、その後、今年にかけて全国9ヶ所を回るツアーを敢行。5月22日 (日) には、3度目の開催となる柏 MUSIC SUN 2016を成功させる。

そしてニューミニアルバム「センスオブワンダー」のリリースが7月27日 (日) に決定。翌月からはリリースツアーで全国を回る予定だ。ホタバンの熱い夏が始まる。

http://hotaban.com/

テリーヌとボンボン

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「瞳を閉じれば そこには一つの流れ星」
あべちえみの歌、ふくいかなこのピアノ、2人が奏でる音は、空気 波 風 光 季節 の様に空間にやどる「呼吸」である。

2014年1月より、これまでの活動を停止。2人の再スタートが始まる。
サポートメンバーとして、福永知史(Lainy J Groove) 、砂山淳一(THE MICETEETH) 、辻凡人(ex.bonobos)が参加。2015年6月、シングルCD「始まりの音が 聞こえただけじゃなかった」発売。発売前からJ-WAVE他オンエア。11月「土下座からの飛翔声明」ワンマンライブ。2016年3月9日、2ndフルアルバム「青を始める前に」初の全国発売。マスタリングに柏原譲(フィッシュマンズ、Polaris、So many tears)が参加。4月6日、リリースワンマンライブを、代官山WGTで行った。この日で、サポートメンバーはラストライブとなった。7月earthgardenにて、新しいサポートメンバーでの初のお披露目ライブとなる。メンバーには、ギター岡本学志、ベース砂山淳一、ドラム北山ゆう子(lake、キセル)が参加。

この夏以降の活動にも注目したいバンドである。

http://terrinetobonbon.com/

Auto&mst

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電子音楽家のAutoとギタリストmstによるユニット

SecaiとのSplit 12inch Vinyl &CD 『Star Stalk EP』をRelease、AN/AYの『Layer Forest 2』、on sunday recordingsの『休日』など様々なコンピレーションに楽曲提供。2014/10月にVooDoo BeatBattleで優勝し、その特典として12inch VinylをRelease予定。

現在までにNatural High!、りんご音楽祭、EarthGarden、温泉音楽、Oneness Camp、TokyoOutdoor Weekend、あわのネなどのフェスティバルから新島Wax、犬島jamboreeなど離島での野外イベントまで各地でDJ/LIVEを行う。

http://tentweb.jugem.jp/

AUN&HIDE meets Liquid Light Circus(ハラタアツシ)

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鬼太鼓座出身の双子の和楽器ユニット”AUN”井上良平・公平、鼓童出身の”鳴り物師”HIDEの3名が2011年に結成。日本を代表する太鼓グループで長年培った技術には定評がある。

2012年文化庁文化交流使に任命され、同年春に39日間かけてタイ、ラオス、ベトナム、カンボジア、の4カ国を回り、学校公演、ワークショップ、野外イベント、コンベンションのゲスト参加等、29公演で10000人以上を動員した。現地ミュージシャンとのコラボレーションも多数行い、音楽を通じた積極的な文化交流は各国で話題を呼んだ。
帰国後、2012年6月、初のオリジナルアルバム「ONE ASIA」をリリース。同年11月末〜12月初旬にて、バングラディシュ、インド、スリランカの南アジアツアーを実施。
和楽器(太鼓・三味線・笛・鳴り物)の魅力を最大限引き出した、彼らのエネルギー溢れるステージは、祭りのように躍動感溢れるビートと、風のように爽やかな音色が心に響き、魂を熱く清める。

http://aun-japan.syncl.jp/

kirim

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kirimとはインドネシア語で「差し出す」という意味を持つ言葉。

アメリカ音楽にルーツを持ち、カンザス州、オレゴン州での生活が現在の音楽スタイルに繋がり、複数のゴスペルクワイアとしての演奏経験も持つ三橋ハルカ。
世界各国での演奏経験の後、現在はアースビートバンド「おおきなくじら」など多数のバンドで活躍する柏佐織里。
jam band「Senkawos」のドラマーとして日本各地を周り、FUJI ROCK FESTIVALを始めとする数々の野外Fesに出演する和田佳憲。

ベースレスの3人編成で2015年春に活動開始。
FOLK、POPS、JAZZを軸としたアコースティックな演奏に三橋の牧歌的な歌声が心地よく響く。
結成3ヶ月でRecordingされた自主制作盤「First Session」を2015年10月24日にリリース。
同日行われた浅草・村のバザールでのリリースパーティーは動員記録を塗り替える程の大盛況で幕を閉じ、今後は各地へのライブツアー、自主企画イベントも行っていく。2016年春には北関東〜中部〜関西を巡る初の大規模なツアー「kirim Spring Journey」を計画、初秋には初のFull Albumをリリース予定!

Tariki Echo

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島根県にある龍教寺住職の釈一平(本名:龍山一平)と埼玉県に有る善巧寺住職の釈明覚(本名:榎本明)の浄土真宗住職2人によるユニット。

2012年にリリースした1stアルバム「ブッダサウンド」は各地に宗派宗教の枠を越えた波紋を呼び、まさかのスマッシュヒット!
その年の5月山梨の野外フェスナチュラルハイにも出演し評価をあげる。秋にはFM802主催MINAMI WHEELにも出演話題を振りまく。 またTVにも数々出演、朝のワイドショー等でも取り上げられ更には「なんでも鑑定団」に出演している。

自坊で行うTera☆DIscoも徐々に盛り上がりをみせ、更に修行と称してインドへ向かおうと「Tariki Echo天竺へ行く」と企画をぶち上げエアインディアを巻き込み活動はとうとう国境を越え始めた。

2015年はダウンロードのみだった2ndアルバム「Toque de sur I (トクドシュライ)」をお経解説本も付けて夏にはリリース。

さらに新たな局面としてチームにきちとコラボした芸者レゲエ。はてさて、坊主達の向かう先はどこなのか?ともあれまずは興味深くみていただきたい。 そしてただただ、彼らが願うのは… 「心の平穏を、そして世界の平和を!」

釈一平(本名:龍山一平)

住職という仕事の他に、かせきさいだー、いとうせいこう&Dubflowerなどでキーボード奏者として活躍する傍ら、大ヒットした「 ジブリレゲエ」の全アレンジや、SONYからデビューしているアイドルユニット「Tomato N’ Pine」の作曲を手掛けるなど、多岐に わたり音楽活動に携わっている。

釈明覚(本名:榎本明)

二階堂和美、KAN、DE DE MOUSE、いとうせいこう等が出演した築地本願寺でおこなれたライブイベントのDJなどをこなす傍ら、釈一平と共にTariki Echoを結成。 本山の勤式指導所というところを卒業したお経のエキスパート!

http://tarikiecho.jp/

RAMMELLS

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RAMMELLS(ラメルズ)。2015年8月結成。メンバーは黒田秋子(vo.)、真田徹(Gt.)、Chiripon(Ba.)に、現在はサポートドラマーを迎え活動中。メンバー各々、ロックやポップス、ブラックミュージック等に影響を受ける。2015年12月、ライブ活動開始と同時に自主制作による3曲入りCD「NIGHT CAP」をライブ会場限定で発売。

CINRA.NETインタビュー
http://www.cinra.net/interview/201602-rammells

Emily Styler

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幼少より培ったクラシック歌曲の感覚を、絶妙なバランスでHIP HOPベースのサウンドに落とし込んだ唯一無二の世界観を持つ、女性Vocal/Pianist/Composer。デビューアルバム『My Primal Antitheses』がiTunes HIPHOPトップアルバムランキングにて2位、リード曲『The Starry Night feat. NjS』は同トップソングランキングにて4位を獲得し、昨年は第12回『ベストデビュタントオブザイヤー2015 』音楽部門を受賞。2016年3月、2ndアルバム『Tragedy』をリリースしたばかり。

http://www.mono-creation.com/artist/emily-styler/

Makoto Okazaki

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16歳でDJを志すが26歳の時にブルースにはまりアコースティックギターの音と可能性に魅了されギターを始める。
その4年後にFUNK,POSTROCK系のバンドを結成して都内を中心に活動。
現在はアコースティックでソロギターリストとして関東を中心に日本各地、ヨーロッパ、アジア、など海外でも活動中。 ギターを横にしてピアノの様に演奏するラップタッピングはベースラインとメロディーラインを同時に奏で独特なリズムが生みだされる。またギターを演奏しながらボディーを叩くパーカッシブな演奏でアコースティックギター1本だけとは思えない独特なグルーヴ、サウンドを創りだしている 2015年2月 KADOKAWAメディアファクトリーよりデビュー。
1stアルバム『sea』をリリース
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのパーカッショニストのKAKUEI氏とのギター&パーカッションのDUOでも活動中

http://makoto-okazaki.blogspot.jp

MountHill’s Orchestra

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マウントヒルズオーケストラ、いわゆるワールドミュージック(ジプシー・フォーク音楽)を取り入れたバンド。
都内各地でのフェスやLIVEをメインとして、右手に缶ビール、左手に 缶チューハイを持って活動中。

http://www.mounthillsorchestra.com/

DIALUCK

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れぺぜん大阪。全人類対象・半泣き HIP HOP。愛しさと、切なさと、うさんくささを搭載した、人力サンプリング・ゆるリリック・癒しメロディー、 新感覚ガールズバンド。

http://dialuck.strikingly.com/

ariel makes gloomy

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アリエル メイクス グルーミィ

イシタミ(keyboard,vo) / 佐々木 悠介(drums) / セキユウスケ(bass) / 谷口 航平(guitar)
ポストロックとエモ、ポップの精神性を持った4ピース編成のプロジェクト。

http://amgamg.net/

ましのみ

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ピアノ時々ギターでシンガーソングライターをしております、ひらがな4文字でましのみです。19歳です。納豆キムチを豆腐にかけて食べるのが好きです。

都内近郊で精力的にライブ活動中。ツイキャスや30秒動画(主にラップ)なども気まぐれで行っている。

エンヤサン

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愛知県出身。 兄Y-クルーズ・エンヤと弟Jr.TEAからなる実の兄弟コンビ。
息の合った掛け合い、ミドルなテンポ、ネタのバリエーション。
どこをとっても心地よく、前向きでも後ろ向きでもない横向きスタイル。
フェス、ライブハウス、クラブ、カフェなど 時にアコースティック、時に打ち込み、時に生ドラムを加えるなど形を変えつつ幅広く活動中。
2008年辺りから本格的に活動を開始し2012年発表のFREE AL「まさかサイドカーで来るなんて」の反響をきっかけに2014年にレーベル術ノ穴から「新宿駅出れない」「寄せて上げてLP」をリリースし、2015年12月エンヤサン初となるフルアルバム「ドアノブ」をリリース。
2016年文化庁長官が楽曲に参加や、J-WAVEへのジングル提供などを経て、エンヤサンとしてEP&LPのリリースも予定している。 勢い。

http://subenoana.net/artists/enya-sang

MOtSSAN&森ちゃん

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茨城生まれ、茨城在住、茨城を愛するシンガーソングライター(シンガーソングカーペンター)

他にも、surfer、トレジャーハンターと様々な顔を持ち、地元を拠点に全国のBarやイベントに出演、時には流しも行なっている。 過去にはDonavon Frankenreiter、Mishka、TOM CURRENの前座も務め、他にも多くのアーティストと共演している。MOtSSANのmellowで力強い歌声を聴けば、きっと心を掴まれる事でしょう。

https://www.facebook.com/profile.php?id=100004423275859&fref=ts

summerboy

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テーマは夏とポップス。
海や山でサウンドシステムを出してポコポコ音を出したり、
内PEEEのメンバーとして仲良く遊んだりしながら、サザンやTUBEを目標に活動中。
夏のMIX CD、CAPやTシャツなどの夏グッズも作ってます。

リリース作品
『Early Summer Side(2013)』
『Late Summer Side(2013)』
『Summerboy’s Golden Time(2014)』
『Merry Christmas In Summer(2014)』
『渚のプリズム(2015)』
『Merry Christmas In The City(2015)』

Soyama (T.B.Brothers)

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DJユニットとして活動しているT.B.Brothersの片割れ。昨年、STEPPERS RECORDSよりメロウなセレクトCD、‘’MUSIC FOR AWAKENING’’をリリース。
最新のミックスはUKのセレクトショップGOODHOODのMixcloudで聴く事が出来る。
http://goodhoodstore.com/insider/good-vibes-42-mixed-by-yuki-soyama-t-b-brothers-7246/

KODAI

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サンプリング・アーチスト
1983年生まれ 蠍座 B型
音楽や漫画等をサンプリングして、
毛糸を使ってアートを制作している

2010年から地元千葉での
アート活動を開始。

2014年 カナダ・ビクトリアで
展示を行う
2014年 渋谷芸術祭において
綛野匠美賞 受賞

aede & Sakura

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カナダBC州出身の姉妹 Kaede & Sakura。
17歳と14歳。二人とも冬はバイアスリート夏はミュージシャンとして活動中。

paddy field

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10年以上も前から日本のアイリッシュ・パブで演奏してきたキャリアの長い酔いどれ多国籍アイリッシュバンド。実は確かな演奏力がある のだが、その実力が発揮されるかはメンバーの酔っ払い具合によるため未知数!賑やかなダンス・チューンとパブ・ソングを聞いたら一緒に飲まずにはいられない!

こーんぽたあじゅ

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女性ヴォーカルユニット。専門学校で出会い卒業後結成。
2015年4月〜都内のLIVEハウスを中心に活動中!
ゆるーく楽しくありのままにをモットーにパフォーマンスを作り上げる。
http://conpotahome.jimdo.com

オオヤサヤカ

オオヤ サヤカ

1984年10月29日生まれ。 東京在住。
アパレルデザイナーとしてTシャツ、カットソーデザイナーを経て、2010年からライブペインターとして、活動を続けている。
ストリートでもなく、美術でもない、独自の路線で描く。 勢いのある作画方法で、動物や人の表情といった、繊細なモチーフを描き上る。

ペイントを主体に、地元大阪をはじめとして日本全国にて勢力的に活動。 ライブペイント以外にも壁画の製作、舞台美術、ファッションイラストの作製と、多方面への作品を提供している。

小田佑二

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イラストレーター
木版画の掘り出した線に影響され、
いくつもの線の構成によって画面を構築し描かれた線との対話を繰り返しながら、
物質の持つフォルムを独自のフィルターを通し表現している。
雑誌・書籍、web、音楽、ファッションなど様々なジャンルのイラストレーション/アートワークを手がける他、フェスでのライブペイント、壁画、看板制作、ワークショップなど多方面で活動中。

http://camycyby.com/oda_yuji/

富岡美紀

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イラストレーター・グラフィックデザイナー
金魚をモチーフとした作品を展開。
国内外での企画展への参加。壁画制作。ライブペイントパフォーマンス。
プロダクトへのデザイン提供。タイダイ染めを施したオリジナルブランドのアパレル展開。
近年ではデジタルファブリケーションを使った表現にも取り組む。
表現の場を限定せず、様々な分野で多岐に渡った創作活動を行う。
ペイントユニット『MiL』として、野外フェスや芸術祭に出演。

http://tomioka-miki.tumblr.com/

Kame Candle

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2011年 キャンドルワークショップで基礎を学ぶと同時にキャンドルの奥深さに魅了される。その後、独学でキャンドルの制作を開始。1人でも多くの人にキャンドルを知ってもらおうと野外フェスを中心にキャンドルナイトを開催。老若男女、幅広い層の人々を魅了している。ジャンルを問わず様々なアーティストと交流し、今日も新たな作品を追い求めている。

http://www.kamecandle.jp/

Akatsuki glass movement

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2005年からガラス製作を始め、その後 America・Las vegas、America・Atlantic city、Netherlands Amsterdam 等海外でのフェスティバルへ出展するなど、国内、海外を問わず活動している。