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sumidashi

湖のお風呂 ~無いけど有る旅のこと~【コラム|感じるために生きている】

25年ほど前にグアテマラに行ったことがある。連れ合いと、あと、お腹の中ですくすく発育中の長男と一緒だった。その旅の途中、まるで海のように大きく広がるアティトラン湖のほとりの街に、しばらく滞在した。 鮮やかな色彩の織りや刺 … 続きを読む 湖のお風呂 ~無いけど有る旅のこと~【コラム|感じるために生きている】

【コラム|だから僕はフェスティバルが好きなんだ】グラストンベリー・フェスティバルに舞ったレインボーの紙吹雪

2019年6月、イギリスで開催される世界最高峰の野外フェス「グラストンベリーフェスティバル」に行ってきました。何もない牧草地に13万5千人もの人が集まり、ライブやDJ、アートなど多様なコンテンツで楽しみながら、5泊あまり … 続きを読む 【コラム|だから僕はフェスティバルが好きなんだ】グラストンベリー・フェスティバルに舞ったレインボーの紙吹雪

地球は大丈夫?ざわつく年明けのMY ROOTS BOOKSは【心がほっとする本】|earth garden “冬” 2020 企画

令和になって最初の年越し、皆さんどんな風に過ごされたでしょうか? <earth garde “冬” 2020 新年会> でのMY ROOTS BOOKSのテーマは、【心がほっとする本】です。 私の … 続きを読む 地球は大丈夫?ざわつく年明けのMY ROOTS BOOKSは【心がほっとする本】|earth garden “冬” 2020 企画

これからのearth garden。僕たちのコミュニティから照らす地域循環共生圏

ハイライフ八ヶ岳では地元のクリエイター家族と仲間のステージがあり、アースガーデン恒例の餅つきはファミリー、老若男女が楽しみます。僕たちのコミュニティがつながる未来を考えました。 サステナブルで多様な表現が、鮮やかにつなが … 続きを読む これからのearth garden。僕たちのコミュニティから照らす地域循環共生圏

助け合う心のつながりが、社会の循環となる【コラム|感じるために生きている】

自立とは「依存先を増やすこと」。これは医師の熊谷晋一郎さんの言葉です。熊谷さんは、新生児仮死の後遺症で脳性麻痺となり、車椅子生活をおくっています。母親など人の助けがなければ生きて来られなかった方の実感から発せられた言葉に … 続きを読む 助け合う心のつながりが、社会の循環となる【コラム|感じるために生きている】

クラフトマンと考える「クラフトマンシップ」3つの視点 | earth garden “秋” 2019

今年で15回目を迎える「代々木クラフトフェア」。季節ごとに開催しているコミュニティフェスティバル「アースガーデン」の秋のテーマとして、毎年たくさんのクラフトマンとクラフトを愛する来場者さんに参加してもらっています。 この … 続きを読む クラフトマンと考える「クラフトマンシップ」3つの視点 | earth garden “秋” 2019

祝!第15回代々木クラフトフェア、自分で自分の理想の人生を作りだせる作家はカッコイイ【コラム|感じるために生きている】

15回目を迎える代々木クラフトフェア。スタートしたきっかけは、松本クラフトフェアとの出会いでした。東京の街のど真ん中でも、その自由で個性豊かなフィーリングと手作りの楽しさを広げたいと思い開催を決めたのです。 この記事内で … 続きを読む 祝!第15回代々木クラフトフェア、自分で自分の理想の人生を作りだせる作家はカッコイイ【コラム|感じるために生きている】

【インタビュー】日常と地続きのフェスティバル 出店者の目線から<蝶ネクタイのえりすけ>

「フェスティバルは非日常空間」だなんてよく言いますが、フェスティバルが仕事になると、それはもはや日常の景色。とは言え、飽きることなんか全くなくて、常にフェスティバルの場にいることは楽しいわけですが。 今回は、小さいお子さ … 続きを読む 【インタビュー】日常と地続きのフェスティバル 出店者の目線から<蝶ネクタイのえりすけ>

今週6/15(土)第6回「布ナプキンフェスタ2019」開催!! 布ナプを通して自分のカラダと心を整えるヒントを見つけよう

【開催直前】第6回布ナプキンフェスタ2019 今週土曜日、自由ヶ丘にて第6回布ナプキンフェスタ2019が開催されます。カラダと心を整えるヒントを見つけるイベントとして毎年メイド・イン・アースさんが主催されている人気のイベ … 続きを読む 今週6/15(土)第6回「布ナプキンフェスタ2019」開催!! 布ナプを通して自分のカラダと心を整えるヒントを見つけよう

アースガーデンの設立者の一人であり、現役スタッフの田川登美子によるコラムです。 14年目となるNatural High!が、いわゆるフェスティバルの形としては、今年が最後となりました。これを書くだけで、目頭がちょっと熱く … 続きを読む