出演者


STAGE FOR FUTURE

Lotus Land

s_アー写

2013年結成。Nu Disco / Nu Jazz / Deep Houseを軸に、珠玉のクラブDJを生演奏で再現したようなgood soundでフロアを揺らすインストゥルメンタルトリオバンド。2015年7月に初の全国流通盤となる1stアルバム「Lotus Land」(KADOKAWA)をリリース。タワーレコード主要店のJAZZチャートで軒並みチャートインし、新人では異例のセールスを記録。2016年9月に2ndアルバム「SUNRISE」(FABTONE inc.)をリリースし、CDショップの他ヴィレッジヴァンガードでも大きく展開された。
http://lotusland-discopia.com/

ノンブラリ

18217534_1304611426290544_1697288771_n

2012年活動開始。人懐っこさ溢れ、透明でイノセントな光を放つヴォーカル「山本きゅーり」の歌と、色彩豊かで、映像を喚起させるセンチメンタルな歌詞とメロディ、人柄が滲み出る暖かな音色のアンサンブルは、世代、ジャンルを問わず早耳リスナーを中心に、活動間もない頃から注目を集める。2013年9月にリリースした初の全国流通盤”Lily yarn”が、WEBを中心に「インディー / シティポップへの、10年代からの回答」と手放しの賛辞を受け話題となり、現在でもロングセールスを続けている。その後2014年には、良質な野外フェスとしても名を馳せる「りんご音楽祭」が企画したイベント「RINGOOO A GO-GO 2014」にてグランプリを獲得、「Shimokitazawa SOUND CRUISING」には3年連続出場を果たす等、心地良さの中にエモーショナルを感じるライブと、遊び心溢れる演奏スタイルによって、着実に全国各地にその名を届けてきた。そして、2016年NHK徳島のニュース番組に制作した「FANFARE」をリリース。2017年、各地のフェス、イベントへの出演を経て、より深化を遂げ、新たな一歩を踏み出すバンドの今を詰め込んだ、待望の最新作と共に、再びノンブラリの季節がやってくる。
http://www.nonburari.jp/

TEX & SUN FLOWER SEED

s_1

2002年末、東京にて結成。2016年までに7枚のCD & 7inchをリリース。福岡SUNSET LIVEやフジロック・フェスティバルを始めとする野外フェスにも出演する傍ら、各地の「アースデイ」「EARTH GARDEN」「NATURAL HIGH!」「PEACE MUSIC FESTA!辺野古」「さようなら原発1000万人アクション」「RADICAL MUSIC NETWORK」「FIGHT FOR RIGHTS」「選挙フェス」等、社会性の強いイベントへの出演も数多い。2008年、RICO RODRIGUEZも参加した4thアルバム『circle of LIFE』を制作。初の海外ツアーとなるバスクツアー決行。2012年、スペインで行われる世界最大のレゲエ・スカフェスティバル「ROTOTOM SUNSPLASH」のSKA CLUBステージに日本人バンドとして初出演。更に今まで行っていたワンマンライブを元に、JAPONICUSUとの共同イベント、「RITMO SOLAR」を立ち上げる。現在Vol.12までに毎回豪華海外アーティストを招聘する。2013年、JAPONICUS DISCOSから初の日本人アーティストとして、ドイツのRUDE & THE LICKSHOTSとのSplit 7inch『INDEPENDENT LUCHA LIBRE』を発売。発売後すぐにSOLD OUT。2015年、最も尊敬するFERMIN MUGURUZAのバックバンドとして『RADICAL MUSIC NETWORK夏』、FUJI ROCKに出演、FUJI ROCKでは他にもWhite Stageでバルセロナの人気No1バンドTxarangoと共演。10月、RADICAL MUSIC NETWORK SOUTH EUROPE TOUR 2015を決行。Manu Chao主催のスペイン、バルセロナ最大のロックフェス、Esperanzah!にてFERMIN MUGURUZAのバックバンドとして登場。Esperanzah!ではTb鉄観音がManu Chaoのステージに登場、共演を果たす。その他国内では、騎馬武者ロックフェス、アースガーデン他、多数のフェスに出演。2016年6月、昨年のEsperanzah!の好評によりバルセロナ各地のビックフェスに出演。再びFERMIN MUGURUZAのバックを務めたり、LIVEのゲストにTxarango、Che SudakaのLEO、JUANTXO SKALARIを迎えるなど、大成功のうちに終える。7月には韓国最大の野外フェスStepping Stoneに出演。11月に6枚目のアルバムがユニバーサルミュージックから発売。このアルバムのゲストにFERMIN MUGURUZA、ESNE BELTZA、シアターブルックの佐藤タイジ、SHOW441が参加。
http://tex-sfs.com

華純連

s_DSC_3770-2-2

構成員総勢100名を超える華純連。東京高円寺を拠点とし、全国で年間30超のステージをこなす。常にアヴァンギャルドにクリエイトし、進化し続ける華純連は必見!!!
http://www.kasumiren.com/


SPROUT STAGE

nego

s_nego

2008年結成。 EKIYM(ヴァイオリン)、mitchel(映像)、kazheadrock(ベース)、Gan(ギター、タブラ)の四人で活動。ライブでは演奏と映像がリアルタイムに絡む、ハイブリッドなダンスミュージックを展開。様々なジャンルを取り入れながら、独自の”ループミュージック”を追求。2011年、2012年に「KAIKOO POPWAVE FESTIVAL」に出演。2014年4月、Bayon Productionに移籍。
2017年4月、「A Passion EP」をリリース。
http://dubphalanx.com

Re-Trick

Artists

柔軟な梁と堅牢な壁を併せ持つ自由かつ強固なアンサンブル、レトリック。JZ Brat、Motion Blue yokohamaなどのライブハウス中心に活動。クラブ、ラテン・ジャズ等の音楽を貪欲に取り入れ、アグレッシヴなアコースティックサウンドは常に進化を続ける。6月21日最新アルバムEpochを発売。
http://re-trick.com/

I love you Orchestra

s_アー写

Ba:白水悠 Gu:中平智也 Dr:大津一真 Dr:前川和彦 Gu:ケンロー with マスクド・ノブ / マスクド2号 / ミス・マスクド

パンク・ジャズ・ハードコアシーンを席巻する “孤高の異端児” KAGEROのベーシストでありバンマスの白水悠が「ファック大人の事情!」と言い放ち、気のしれた仲間を集めて2014年に突如結成。 「KAGEROでやったら怒られることをやる」を信条にライヴ活動を開始。既存の価値観・常識・慣習に魂を引かれた人々に一撃を食らわす活動を展開。 2015年2月、独立系レコードショプ限定カセットテープ「Sheep Chaser EP」を100本限定で突如リリース、発売1週間で各店舗売り切れ寸前の状態に(現在ソールドアウト!!)。KAGEROのレーベル・スタッフを酒で酔わせ、勝手にアルバムのレコーディングを開始。3日間のレコーディングで完成させた1stアルバム「Stop Your Bitching」をメジャーレーベルKADOKAWAよりリリース。朝活GIG「朝コア」を開始、新宿ロフトで早朝7時から爆音を浴びさせかけるSっぷりで世間から羨望と戸惑いの眼差しを欲しいままに(読売新聞全国版生活面に掲載!!)。ウルトラハイペースで2ndアルバム「Fuse」をリリース。名阪仙、都内各フェス、果てはマレーシアツアーまで成功させ、ツアーファイナルは代官山UNITワンマンとやりたい放題。ツアー明けのハロウィンイベントでは「コスプレして来い」という主催者の意図をくみ取りすぎてスモーク+バックライト+ヘッドライトで姿が見えなくなる「ilyoザク仕様」を初披露。 2016年よりノブ(Gu)が六本木の風となったため、秘密兵器マスクド・ノブを投入。アイドル「絶叫する60度」との狂乱のコラボ企画「Dockin’ On Heaven’s Door」(通称ドキノン)もワンシーズンごとに恒例化。3月には初の朝コア東名阪ツアー開催、6日間連続の超至近スタジオGIGを開催。4月はマレーシアのポストロックバンドDirgahayuのジャパンツアーに帯同。チャージフリー東名阪3マン「afresh!!」も黒字化に成功。自力でゲーム開発に成功し、オリジナルRPG「WHO CRACKED THE WORLD」を会場限定リリース。9月、3rdアルバム「Crack」をリリース。 2017年よりマスクド増殖計画発動。新型秘密兵器ミス・マスクドを実戦投入。マジメなオトナからの顰蹙・反感を一斉に浴びつつ、愛の爆音でこの腐りきった世界に一石を投じるべく、2017年1月にクラシックカバーアルバム「CLASSIC FANCLUB」をリリース。
http://kagero.jp/ilyo/

sow

s_artst

京都を拠点に活動する幾何学インストロックバンド。2008年結成。メンバーチェンジを経て2011年現編成での活動を開始。国内外のポストロックバンドと数多く共演。野外フェスやアートイベントへの出演などジャンルレスに活動。叙情的なフレーズと緻密な構成の楽曲は、鋭角的、攻撃的なハードコアサウンドから繊細且つ雄大なサウンドスケープまで多彩な表情を見せる。2016年10月19日1stフルアルバム「Route of migratory」をFABTONE Inc.より全国リリース。2017年4月には初の海外ツアーとなる南中国ツアーを成功させ活動の幅をさらに大きく広げる。
http://sow-web.com/

ecke

18405620_1313097275441959_1763305125_o

2012年結成、東京都を中心に活動中の4人組バンド「ecke」(エッケ)。ヒップホップやR&Bなどブラックミュージックの影響を感じさせるグルーヴィーな人力生演奏ビートに、透明感ある女性ボーカルが乗る4人組のバンド。2013年には東京カランコロン主催「ワンマソフェス2013」出演、2015年には術ノ穴presents『Hello!!! vol.8』(コンピレーションアルバム)に参加するなど、独創的な世界観が話題を呼んでいる。これまでに3枚の自主制作音源をリリース。2017年には1stアルバムをリリース予定。
http://www.eckeweb.com/

HONEBONE

s_HONEBONE

アメリカ人ハーフEMILY、Kawaguchiの男女フォークデュオ。実体験を元にした飾らない歌詞、「綾小路きみまろ」「ギター漫談」とも評されるEMILYのMC、Kawaguchiの顔面パフォーマンスは必見。MV出演やCM、new balance、TOYOTA、BOSEのWeb広告等モデル業をこなし、テレビ東京『THE カラオケ★バトル』に出演。テリー伊藤らにキャラクターと歌声を絶賛される。EMILYのinstagramフォロワーは1.5万人を超え、Insta LIVEで『青山テルマ』と共演、アメーバブログは『西野かな』を超えJ-POPチャートデイリー1位を獲得。青山テルマ編集のフリーペーパー『DREAM PAPER VOL.13』のモデル、J-WAVE『FRUIT MARKET』テーマソング・ジングル担当、ZIP FM 『PEEPS』、Inter FM/FM802『Beautiful Harmony』DJ:Dream/E-girls Ami』ゲスト出演など活動の場を広げている。
http://www.honebone.net/

UKO

artist

DISCO、FUNK、R&B などを軸に持ち前のソウルフルな歌声を乗せた至高のネオ・ミュージックを響かせるソロシンガー。2016年4月に1st.ALBUM”Saturday boogie holiday”をリリースし全国デビュー。アルバムトータルディレクションにはクニモンド瀧口(流線形)を招き、UKO の魅力が更に謳歌したトラックを収録した作品は幅広いリスナーへ届かせた。また同年7月には、収録曲「マドンナ」のアナログシングルカットをJET SETよりリリースしディスクユニオンインディーウィークリーチャート3位を獲得。同年12月7日には、 1st EP. “Day dream”をリリースし、その翌週12月15日には、代官山UNITにて自主企画「UKO presents. “Dining” SPECIAL!!!」を開催し大盛況に終えた。その他、作詞提供やコーラスワークに携わる等、様々なアーティストへの制作へ参加、プロデューサーとしての片鱗も。
http://paradecasa.com/uko/

うたたね

s_artist

2013年結成、男女混声によるアコースティックバンド。大学の音楽サークルで出会った雄大、なつゆ、もーしーの3人に、以前から親交のあったナムカワが加わり現メンバーになる。アコースティックスタイルによるオーガニックなサウンドの上に、男女混声のあたたかい歌のメロディ。そして生活の中からにじみ出る感情的な風景を切り取った歌詞が、聴く人の心を優しくなぞる。東京都内や横浜などを活動の中心としながら、心にしみる歌が話題となり活動の幅を全国区へ広げている。
http://uatatanejapan.tumblr.com

銀幕一楼とTIMECAFE

gtc_artist_010

歌謡エンターテイメント魔人こと銀幕一楼とバックバンドTIMECAFEによる昭和歌謡を彷彿させた楽曲を提供するエンターテインメントバンド。2010年に現体制での活動を開始。もともとTIMECAFE〜時の喫茶〜として5人で活動をしていたが、ボーカル銀幕一楼が単体アーティストとなり、TIMECAFEの名をバックバンドに譲渡した。銀幕一楼、TIMECAFEのバンドメンバーを総称して“銀幕一座”と呼び、オーディエンスに親しまれている。現在はメインメンバーとして総勢6人で活動中。銀幕一座としての活動の他、シンガーソングライターや司会業を務める銀幕一楼としてのソロ活動や、バックバンドTIMECAFEのメンバーもそれぞれアーティスト活動を展開している。2017年4月12日アルバム「銀幕ポップコーン」を発売。
http://timecafe089542.blog.fc2.com/

NEWSPEAK

logo

2017年3月始動。
Rei(Vo.&Keys.)Ryoya(Gt.)Yohei(Ba.)Steven(Dr.)
https://twitter.com/Newspeakjp

Minato

18386551_1312042842214069_1534784908_n

埼玉県北浦和発のバンド。 高校時代の同級生3人で結成され、いろいろあって今に至る。 ギターロックを根底に置きつつ、ポップスやUSエモ、サンバなど種々の音楽を取り入れ多彩な楽曲とメンバーの圧倒的な地味さでオーディエンスの度肝を抜く。
メンバーは全員地味大学生。 2016年8月に1st mini album『湊街』をリリース、ツアー敢行。1か月半で20か所を回る。ツアーファイナルは下北沢ERAにて100人動員。
https://minatofficial3710.wixsite.com/minato-official

Motssan&森ちゃん&Merdogs

MOtSSAN&森ちゃん&Merdogs

茨城生まれ、茨城在住、茨城を愛する風天シンガーソングライター(シンガーソングカーペンター)地元を拠点に全国のBarやイベントに出演、時には流しも行なっている。過去にはDonavon Frankenreiter、Mishka、TOM CURRENの前座も務め、KEISONやKAZZ他にも多くのアーティストと共演している。MOtSSANの力強い歌声と森ちゃんの煌めくギターを聴けば、きっと心を掴まれる事でしょう。Merdogs/神出鬼没な風天バックバンド、プロフィール経歴一切不明


GREEN ENERGY STAGE

TKda黒ぶち

s_YFO7W449

この男のRAPを聴けば確実に首が振れる。この男が歌ってる歌詞に耳を貸せば心も揺れる。歌詞を受け止めれば今度は未来が明るく見える。春日部から変幻自在のド直球、この意味は聴けばわかる。TKda黒ぶちが第1球振りかぶった!!by 崇勲

Timeless Edition Rec.代表。関東ローム層、埼玉春日部産まれ、春日部育ち。ジャンルにこだわらぬ全てのGOOD MUSICとGOOD NOODLE(いいラーメン)を愛する。15の夜、ひょんなきっかけから地元春日部CLUB INGにて初めてのステージに立つ。活動当初から積極的にフリースタイルバトルにも参戦し両手両足の指では全く足りない程の数々の大会で優勝、日本中のバトルヘッズだけでなくラッパー、DJからのプロップスを得る。TKda黒ぶちのラップは早口ラップと表現されがちだがそれだけではなく、矢継ぎ早に繰り出される言葉の中にはヒップホップ濃度の高い的確なライムがふんだんに盛り込まれておりそのライムがグルーブを生み出し聴いている者の心と体を揺らす。「ヒップホップで何かを変えられる」というのを純粋に信じ真っ直ぐにヒップホップと向き合う稀有な存在。順風満帆に活動してきたわけでもなく紆余曲折、苦悩、苦労、岐路、屈辱、様々な試練を乗り越えてきたこの男の言葉は力強い。ALL GOOD MUSIC、ALL GOOD NOODLE、ALL GOOD CHAAHAN(炒飯)を愛するTKda黒ぶち、チェックしないと損はしないがチェックしたら間違いなく何かをくれる男だ。自主制作EP、自主制作アルバムを経て、1STアルバムのリリース。また、ライブハウス、北千住knockにて音楽イベント、大脱走を主催。
https://twitter.com/tkdakurobuchi 

Auto&mst

s_Auto&mst

電子音楽家のAutoとギタリストmstによるユニット。SecaiとのSplit 12inch Vinyl &CD 『Star Stalk EP』をRelease、AN/AYの『Layer Forest 2』、on sunday recordingsの『休日』など様々なコンピレーションに楽曲提供。VooDoo BeatBattle Vol.3で優勝し、その特典として12inch VinylをRelease予定。現在までに、GO OUT JAMBOREE、りんご音楽祭、あわのネ、秘境祭などのフェスティバルから新島Wax、犬島jamboree、Last Summer Trip八丈島など離島での野外イベントまで各地でDJ/LIVEを行う。イベント[TENT]やNatural High!、EarthGardenなどの1ステージのオーガナイズ。[TENT Sound System]を立ち上げ、サウンドシステムとしての活動も行っている。
http://tentweb.jugem.jp/

Tariki Echo

tariki_aphot3_for_india

島根県にある龍教寺住職の釈一平(本名:龍山一平)と 埼玉県に有る善巧寺住職の釈明覚(本名:榎本明)の浄土真宗住職2人によるユニット。2012年にリリースした1stアルバム「ブッダサウンド」は各地に宗派宗教の枠を越えた波紋を呼び、まさかのスマッシュヒット!その年の5月山梨の野外フェスナチュラルハイにも出演し評価をあげる。秋にはFM802主催MINAMI WHEELにも出演話題を振りまく。またTVにも数々出演、朝のワイドショー等でも取り上げられ更には「なんでも鑑定団」に出演している。自坊で行うTera☆DIscoも徐々に盛り上がりをみせ、更に修行と称してインドへ向かおうと「Tariki Echo天竺へ行く」と企画をぶち上げエアインディアを巻き込み活動はとうとう国境を越え始めた。2015年はダウンロードのみだった2ndアルバム「Toque de sur I (トクドシュライ)」をお経解説本も付けて2015夏にはリリース。さらに新たな局面としてチームにきちとコラボした芸者レゲエをリリース。2017年4月には仏陀の誕生日を祝う花祭りをTariki Echoの解釈を加えたイベント「ハナパーティvol.1」を企画、爆進中です。はてさて、坊主達の向かう先はどこなのか?ともあれまずは興味深くみていただきたい。そしてただただ、彼らが願うのは…「心の平穏を、そして世界の平和を!」
http://tarikiecho.jp/

ミドリのマル

s_18386608_1120218584750357_526934840_n

2009年9月結成。 2012年から5月4日に「ミドリの日」という自主企画イベントをスタート。 2013年よりNiKA(piano),Mi-CHANG(percussion,drums)の2人編成で活動を始める。 2014年、吉祥寺曼茶羅で初のワンマンライブ。 2015年、サイバーエージェントのアメーバ新ロゴアニメーションの音楽にミドリのマルの「karakuri」が使われる。 2015年、GO OUT CAMP 猪苗代湖に出演。初の野外フェス。 2015年12月月2日に、初のフルアルバム「no logic」を発売。 2016年7/31〜初ツアー「暑中見舞いツアー~いつもお世話になっております~」が決定(浜松、和歌山、四日市、名古屋、蒲郡) 2016年12月2日に、2nd album「GOOD MORNING」を発売。
https://www.facebook.com/Midorinomaru/

大野雄介trio

s_18386600_856428304494893_921641055_n

vo&gu 大野雄介
ba 石井一樹(Senkawos)
ds 和田佳憲(kirim,Senkawos)
大野雄介 埼玉出身25歳
どこまでも染み込んでいく声。 時に喜び、怒り、愛と孤独、どんなときも寄り添う歌を届ける 少し変わったシンガーソングライター。
https://twitter.com/usukeono

機材バンザイ

s_アー写w

「さぁ〜寄ってらっしゃい見てらっしゃい〜!」我々の名前は機材バンザイ。右手にレコード、左手にサンプラー。目隠しで見つけたレコードで、10分ハラハラ作るビート! 演歌に民謡、レゲエにディスコ まだ見ぬレコードとの一本勝負! HIP HOPのトラック制作方法の一つ、JAZZやFUNKなどの一部分をサンプラーという機材でサンプリングして曲を作る。その制作方法をおもしろおかしく、イベント中に公開トラックメイクする企画。レコ屋の100円コーナーに出向き目隠しをして7インチレコードをディグ、後日開催されるイベントで10分という過酷なルールで曲を制作。そしてなんと即発表!例えば演歌や民謡がダンスミュージックになる?日本一厳しい条件のビートメイクイベント!レギュラーイベント 毎月第3火曜日代官山ロッヂにて開催中!

小畑仁

s_小畑仁

シンガーソングライター。神奈川県鎌倉市出身。小さなギターを手に世界各地を旅したことから、弾き語りを始める。心に触れる楽曲と、繊細かつソウルフルな唄声が魅力。現在、鎌倉を拠点に各地でライヴを行っている。2016年に弾き語りEP「風」をリリース。
http://www.jinobata.com

Kame Candle

16468675_1221609717907006_1731227289_n

2011年 キャンドルワークショップで基礎を学ぶと同時にキャンドルの奥深さに魅了される。その後、独学でキャンドルの制作を開始。1人でも多くの人にキャンドルを知ってもらおうと野外フェスを中心にキャンドルナイトを開催。今までに「Natural High!」「earth garden」「HAPPY FARM MUSIC FESTIVAL」「宙音」「多摩川キャンドルナイト」「芋煮ロックフェスティバル」「裏高尾ツリーハウス」等様々なフェスや野外イベントでステージのデコレーションをおこない、老若男女幅広い層の人々を魅了している。
ジャンルを問わず様々なアーティストと交流し、MVやコラボキャンドル、ワークショップなど、活動の幅を広げながら新たな作品を追い求めている。

オオヤサヤカ

s_オオヤ サヤカ

1984年10月29日生まれ。 東京在住。アパレルデザイナーとしてTシャツ、カットソーデザイナーを経て、2010年からライブペインターとして、活動を続けている。ストリートでもなく、美術でもない、独自の路線で描く。 勢いのある作画方法で、動物や人の表情といった、繊細なモチーフを描き上る。ペイントを主体に、地元大阪をはじめとして日本全国にて勢力的に活動。 ライブペイント以外にも壁画の製作、舞台美術、ファッションイラストの作製と、多方面への作品を提供している。
https://twitter.com/fewchaling

STONE63 (space orbit)

s_14349087_969430236518814_1366422449_n

埼玉県所沢市出身のAB型。東洋美術学校卒業。ラップとアートの二足の草鞋履き。様々なアーティストのアルバムやコンピレーションに参加。2011年11月23日にはファーストアルバム[ACQUISITION]を全国リリース。アート活動の方では、ライブペインティングや店舗などの壁画、CDジャケット制作等で独特な感覚を発揮。空き缶やストローなどを駆使し、描き方でも魅せるライブペインティングが特徴的だ。更に、お客さんが持ち込んだアイテムにその場でペインティングをするという、ライブペインティングワークショップも反響を呼んでいる。”Live Paint DOJO 2013″ 個人戦と”Live Paint DOJO 2014 in Kyoto” 個人戦にて優勝、二冠を果たす。大小屋内外問わず、様々なパーティーへの出演や作品提供を日々行い活動の幅をグングン広げている。また、靴を脱ぎ上がり、リラックスしながらパーティーを楽しめる唯一無二の空間「space orbit」の店長も勤め、様々な企画をも企む。