出演者


STAGE FOR FUTURE

JABBERLOOP

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東京を拠点に活動するインストバンド。オリジナリティ溢れる音楽性を持ち、海外、野外フェス、ジャズクラブなど幅広い範囲でのライブ活動を行っている。印象的なメロディーを持つ楽曲が多く、多方面で評価される。(CMタイアップ、プロダンサーが使用、ダンスコンテストでの定番曲、テレビやラジオでの高い使用率、高校野球の応援曲、吹奏楽やエレクトーンでのカバー演奏など様々)
http://www.jabberloop.com/

Lotus Land

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2013年結成。Nu Disco / Nu Jazz / Deep Houseを軸に、珠玉のクラブDJを生演奏で再現したようなgood soundでフロアを揺らすインストゥルメンタルトリオバンド。2015年7月に初の全国流通盤となる1stアルバム「Lotus Land」(KADOKAWA)をリリース。タワーレコード主要店のJAZZチャートで軒並みチャートインし、新人では異例のセールスを記録。2016年9月に2ndアルバム「SUNRISE」(FABTONE inc.)をリリースし、CDショップの他ヴィレッジヴァンガードでも大きく展開された。
http://lotusland-discopia.com/

ノンブラリ

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2012年活動開始。人懐っこさ溢れ、透明でイノセントな光を放つヴォーカル「山本きゅーり」の歌と、色彩豊かで、映像を喚起させるセンチメンタルな歌詞とメロディ、人柄が滲み出る暖かな音色のアンサンブルは、世代、ジャンルを問わず早耳リスナーを中心に、活動間もない頃から注目を集める。2013年9月にリリースした初の全国流通盤”Lily yarn”が、WEBを中心に「インディー / シティポップへの、10年代からの回答」と手放しの賛辞を受け話題となり、現在でもロングセールスを続けている。その後2014年には、良質な野外フェスとしても名を馳せる「りんご音楽祭」が企画したイベント「RINGOOO A GO-GO 2014」にてグランプリを獲得、「Shimokitazawa SOUND CRUISING」には3年連続出場を果たす等、心地良さの中にエモーショナルを感じるライブと、遊び心溢れる演奏スタイルによって、着実に全国各地にその名を届けてきた。そして、2016年NHK徳島のニュース番組に制作した「FANFARE」をリリース。2017年、各地のフェス、イベントへの出演を経て、より深化を遂げ、新たな一歩を踏み出すバンドの今を詰め込んだ、待望の最新作と共に、再びノンブラリの季節がやってくる。
http://www.nonburari.jp/

Wanna-Gonna

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竹澤浩太郎(Vo,Gt)、奥津誌朗(Gt)、高山静迪(Ba)、古口健太郎(Key)、砂井慧(Dr)からなる5人組バンド。中学時代に結成。大学在学中に砂井が加入し、本格的な活動を開始。2016年3月に3曲入り自主制作盤「THREE」をリリース。2016年7月にはFuji Rock Festival ’16 Rookie A Go-Goに出演を果たした。
アメリカンルーツミュージックに敬意を表しつつ、現代の日本において、普遍的な音楽を鳴らすべく探究中。
http://wannagonnaband.tumblr.com/

TEX & SUN FLOWER SEED

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2002年末、東京にて結成。2016年までに7枚のCD & 7inchをリリース。福岡SUNSET LIVEやフジロック・フェスティバルを始めとする野外フェスにも出演する傍ら、各地の「アースデイ」「EARTH GARDEN」「NATURAL HIGH!」「PEACE MUSIC FESTA!辺野古」「さようなら原発1000万人アクション」「RADICAL MUSIC NETWORK」「FIGHT FOR RIGHTS」「選挙フェス」等、社会性の強いイベントへの出演も数多い。最近では、バルセロナ各地のビックフェスに出演。再びFERMIN MUGURUZAのバックを務めたり、LIVEのゲストにTxarango、Che SudakaのLEO、JUANTXO SKALARIを迎えるなど、大成功のうちに終える。7月には韓国最大の野外フェスStepping Stoneに出演。11月に6枚目のアルバムがユニバーサルミュージックから発売。このアルバムのゲストにFERMIN MUGURUZA、ESNE BELTZA、シアターブルックの佐藤タイジ、SHOW441が参加。
http://tex-sfs.com

Potomelli

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桃井裕範 (vocal) 西田太一 (guitar) Zak Croxall (bass)ニューヨークでプロ・ドラマーとして活動していた桃井裕範が、東京に活動拠点を移すにあたり、自身のボーカリストとしての新プロジェクトの為、高校時代からの友人であるギタリスト西田太一、桃井のニューヨーク時代の友人であるZak Croxallと共に結成された「Potomelli」。2017年より本格的にライブ活動をスタートさせ、2017年4月に会場限定盤EPをリリース。邦楽・英語、日本語・英語といったボーダーを感じさせない楽曲・サウンドで、多方面から注目を集めている。
http://www.potomelli.com/

CHIE no WA records (あべちえみ)

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神奈川県横浜市出身。1984年生まれ。2011年テリーヌとボンボンという名前で音楽活動を開始。5月千秋さんプロデュース、松田聖子さんのカバーアルバムに参加、Sonyより発売。8月初のミニアルバム「ボリュームを下げて」を自主作成しCMソングとして起用される。J-WAVEなどラジオでオンエア。その後も自主レーベルを立ち上げフルアルバムを2枚リリース。精力的な活動を続け2016年12月、活動を休憩。2017年1月より あべちえみ ソロの楽曲制作の為、初めてDAW(Digital Audio Workstation)に挑戦し制作開始。
4月、活動の名前を あべちえみ から「CHIE no WA records」と改め、本格的な活動を開始。Eathday Tokyoで初ライブを飾る。エレキギターを爪弾きながら叩く一風変わった弾き語りスタイルは他にないオリジナルを生み出した。
http://chienowa.info/

Mime (マイム)

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ブラックミュージックをベースとしたサウンドと、凛とした爽やかな歌が織りなすイエローミュージックを展開している。2014年2月に森川祐樹(ba)を中心に結成。ひかり(vo),内野隼(gt),近藤邦彦(key),冨倉暢(ds)と共に活動中。BATICA[恵比寿]・THE ROOM[渋谷]・WGT[代官山]をはじめ各所でライブを行なっている。2016年6月26日に自主製作盤1st Mini Album “LIGHTS”(全4曲)をリリース。iTunes/Apple Music/Spotifyなど各サービスにて配信中。2017年5月より自主イベント“PANTOMIMOS”を立ち上げ、世界中の音楽にアンテナを巡らせている若手アーティストや豪華ゲストを招き、オーディエンスが色々な発見を楽しめるイベントを企画している。2017年夏頃に新曲をリリース予定。
http://monro-music.wixsite.com/mime-official

もやんズ

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「雲行きあやしげ、もやもやブルーズ」をコンセプトに、simo-yangを中心に活動を開始。日本の労働者の星になるべく、下流社会を代表し日本のブルーズをかき鳴らす。2012年 simo-yangがそろりと始める2013年 KOSG-yangを加えてゆるりと開始 2014年 0748-yangを加えてがっつりバンドスタート 2017年 Hiron-yangがキラリと登場 4人のがらくた集めてかきまぜたら 脳味噌うにゃりましたっ!

https://www.facebook.com/moyangs.blues

華純連

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構成員総勢100名を超える華純連。東京高円寺を拠点とし、全国で年間30超のステージをこなす。常にアヴァンギャルドにクリエイトし、進化し続ける華純連は必見!!!
http://www.kasumiren.com/

ウクレレYouTuber ガズとゆかいなウクレレ仲間達

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ガズは長野県に生まれ。東京でバンドを結成。自身のバンド(ボーカル&ギター)の他、メジャーレコード所属のハードコア・パンク・バンドにも複数加入、CD作品を多数リリースし活躍していたが、ある日突然急性骨髄性白血病を発症。長年の闘病生活の後に、幸いにもドナーに恵まれ骨髄移植を受け一命を取り留め、現在も復活を遂げている真っ最中。闘病中、病床でのウクレレとの出会いと、頭の中に流れる「音楽」に助けられ勇気づけられた経験から“音楽の力”を改めてを感じ、「どんな人であろうと音楽を始めたほうがいい!」、「音楽を聴くのは最高だけど“やる”のはもっと最高!」、「どんな人も大人も子供も、一番簡単で、一番小さなウクレレを使って今からスグに音楽を始めよう!」、そんなアツい想いでウクレレ教室 “ガズレレ”をノウハウ・ゼロからとにかくスタート。試行錯誤の末“誰でもタダで簡単にウクレレ始めよう!”とYouTubeでレッスン動画を拡散し、一大ウクレレ・コミュニティーを構築中。各地で自発的に作られた「勝手にガズレレ・グループ」は世界中に広まり、今やアフリカ・オーストトラリア・アメリカなどの海外を含む50グループ以上!ガズレレ・イベントを開催し全国各地(九州佐賀・北九州・大阪・京都・長野・三重・名古屋・福島 etc…)を飛び回り、各会場満員御礼に。2017年には東京都と墨田区主催の子供音楽プロジェクト「ほくさい音楽博」のウクレレ講師に任命され、子供達に「自分でやる音楽」を伝える。また、スウェーデンの自動車メーカーVOLVOの販売店にてウクレレ・ワークショップを定期開催中。大阪万博公園『OUTDOOR PARK2017」出演。今回アースガーデンの為にYouTubeで呼びかけ、大集合する(ハズの)ゆかいなウクレレ仲間達と、オーディエンスを巻き込んでのスペシャルな1000人(?)大合唱を目指します!!
https://www.youtube.com/makogazz69


SPROUT STAGE

nego

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2008年結成。 EKIYM(ヴァイオリン)、mitchel(映像)、kazheadrock(ベース)、Gan(ギター、タブラ)の四人で活動。ライブでは演奏と映像がリアルタイムに絡む、ハイブリッドなダンスミュージックを展開。様々なジャンルを取り入れながら、独自の”ループミュージック”を追求。2011年、2012年に「KAIKOO POPWAVE FESTIVAL」に出演。2014年4月、Bayon Productionに移籍。
2017年4月、「A Passion EP」をリリース。
http://dubphalanx.com

Re-Trick

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柔軟な梁と堅牢な壁を併せ持つ自由かつ強固なアンサンブル、レトリック。JZ Brat、Motion Blue yokohamaなどのライブハウス中心に活動。クラブ、ラテン・ジャズ等の音楽を貪欲に取り入れ、アグレッシヴなアコースティックサウンドは常に進化を続ける。6月21日最新アルバムEpochを発売。
http://re-trick.com/

I love you Orchestra

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Ba:白水悠 Gu:中平智也 Dr:大津一真 Dr:前川和彦 Gu:ケンロー with マスクド・ノブ / マスクド2号 / ミス・マスクド パンク・ジャズ・ハードコアシーンを席巻する “孤高の異端児” KAGEROのベーシストでありバンマスの白水悠が「ファック大人の事情!」と言い放ち、気のしれた仲間を集めて2014年に突如結成。 「KAGEROでやったら怒られることをやる」を信条にライヴ活動を開始。既存の価値観・常識・慣習に魂を引かれた人々に一撃を食らわす活動を展開。
http://kagero.jp/ilyo/

sow

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京都を拠点に活動する幾何学インストロックバンド。2008年結成。メンバーチェンジを経て2011年現編成での活動を開始。国内外のポストロックバンドと数多く共演。野外フェスやアートイベントへの出演などジャンルレスに活動。叙情的なフレーズと緻密な構成の楽曲は、鋭角的、攻撃的なハードコアサウンドから繊細且つ雄大なサウンドスケープまで多彩な表情を見せる。2016年10月19日1stフルアルバム「Route of migratory」をFABTONE Inc.より全国リリース。2017年4月には初の海外ツアーとなる南中国ツアーを成功させ活動の幅をさらに大きく広げる。
http://sow-web.com/

Via tov (ヴァイアトーヴ)

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2015年3月、本格的にライブ活動を開始。りんご音楽祭やGlassy Musicといった音楽フェスに出演し始め、2016年11月、1st EP”ROOTS”を全国リリース。(メンバーが敬愛するShingo Suzuki from OvallがRemixを手がけた”Fallin’Remixを収録。)その後” a part of nights”を配信のみでリリースする。
2017年1月から現在の編成になる。キャッチーなメロディラインが様々なジャンルを束ね、愛するブラックミュージックとポップミュージックをオーガニックなサウンドに落とし込み、身の周りに起こった出来事から人間そのものをうたう。風景が見える様な楽曲に一つの映画の様なライブの展開があわさり、観るものを極彩色の熱で魅了する。
http://via-tov.tumblr.com/

ecke

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2012年結成、東京都を中心に活動中の4人組バンド「ecke」(エッケ)。ヒップホップやR&Bなどブラックミュージックの影響を感じさせるグルーヴィーな人力生演奏ビートに、透明感ある女性ボーカルが乗る4人組のバンド。2013年には東京カランコロン主催「ワンマソフェス2013」出演、2015年には術ノ穴presents『Hello!!! vol.8』(コンピレーションアルバム)に参加するなど、独創的な世界観が話題を呼んでいる。これまでに3枚の自主制作音源をリリース。2017年には1stアルバムをリリース予定。
http://www.eckeweb.com/

HONEBONE

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アメリカ人ハーフEMILY、Kawaguchiの男女フォークデュオ。実体験を元にした飾らない歌詞、「綾小路きみまろ」「ギター漫談」とも評されるEMILYのMC、Kawaguchiの顔面パフォーマンスは必見。MV出演やCM、new balance、TOYOTA、BOSEのWeb広告等モデル業をこなし、テレビ東京『THE カラオケ★バトル』に出演。テリー伊藤らにキャラクターと歌声を絶賛される。EMILYのinstagramフォロワーは1.5万人を超え、Insta LIVEで『青山テルマ』と共演、アメーバブログは『西野かな』を超えJ-POPチャートデイリー1位を獲得。青山テルマ編集のフリーペーパー『DREAM PAPER VOL.13』のモデル、J-WAVE『FRUIT MARKET』テーマソング・ジングル担当、ZIP FM 『PEEPS』、Inter FM/FM802『Beautiful Harmony』DJ:Dream/E-girls Ami』ゲスト出演など活動の場を広げている。
http://www.honebone.net/

UKO

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DISCO、FUNK、R&B などを軸に持ち前のソウルフルな歌声を乗せた至高のネオ・ミュージックを響かせるソロシンガー。2016年4月に1st.ALBUM”Saturday boogie holiday”をリリースし全国デビュー。アルバムトータルディレクションにはクニモンド瀧口(流線形)を招き、UKO の魅力が更に謳歌したトラックを収録した作品は幅広いリスナーへ届かせた。また同年7月には、収録曲「マドンナ」のアナログシングルカットをJET SETよりリリースしディスクユニオンインディーウィークリーチャート3位を獲得。同年12月7日には、 1st EP. “Day dream”をリリースし、その翌週12月15日には、代官山UNITにて自主企画「UKO presents. “Dining” SPECIAL!!!」を開催し大盛況に終えた。その他、作詞提供やコーラスワークに携わる等、様々なアーティストへの制作へ参加、プロデューサーとしての片鱗も。
http://paradecasa.com/uko/

うたたね

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2013年結成、男女混声によるアコースティックバンド。大学の音楽サークルで出会った雄大、なつゆ、もーしーの3人に、以前から親交のあったナムカワが加わり現メンバーになる。アコースティックスタイルによるオーガニックなサウンドの上に、男女混声のあたたかい歌のメロディ。そして生活の中からにじみ出る感情的な風景を切り取った歌詞が、聴く人の心を優しくなぞる。東京都内や横浜などを活動の中心としながら、心にしみる歌が話題となり活動の幅を全国区へ広げている。
http://uatatanejapan.tumblr.com

銀幕一楼とTIMECAFE

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歌謡エンターテイメント魔人こと銀幕一楼とバックバンドTIMECAFEによる昭和歌謡を彷彿させた楽曲を提供するエンターテインメントバンド。2010年に現体制での活動を開始。もともとTIMECAFE〜時の喫茶〜として5人で活動をしていたが、ボーカル銀幕一楼が単体アーティストとなり、TIMECAFEの名をバックバンドに譲渡した。銀幕一楼、TIMECAFEのバンドメンバーを総称して“銀幕一座”と呼び、オーディエンスに親しまれている。現在はメインメンバーとして総勢6人で活動中。銀幕一座としての活動の他、シンガーソングライターや司会業を務める銀幕一楼としてのソロ活動や、バックバンドTIMECAFEのメンバーもそれぞれアーティスト活動を展開している。2017年4月12日アルバム「銀幕ポップコーン」を発売。
http://timecafe089542.blog.fc2.com/

NEWSPEAK

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Steven(ex. Kando Bando) Dr.
Ryoya (ex. go!go!vanillas) Gt.
Yohei (Curtiss) Ba.
Rei(The Never Never Club & ex. John Doe Tokyo) Vo/Key
https://twitter.com/Newspeakjp

Minato

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埼玉県北浦和発のバンド。 高校時代の同級生3人で結成され、いろいろあって今に至る。 ギターロックを根底に置きつつ、ポップスやUSエモ、サンバなど種々の音楽を取り入れ多彩な楽曲とメンバーの圧倒的な地味さでオーディエンスの度肝を抜く。 メンバーは全員地味大学生。 2016年8月に1st mini album『湊街』をリリース、ツアー敢行。1か月半で20か所を回る。ツアーファイナルは下北沢ERAにて100人動員。
https://minatofficial3710.wixsite.com/minato-official

Motssan&森ちゃん&Merdogs

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茨城生まれ、茨城在住、茨城を愛する風天シンガーソングライター(シンガーソングカーペンター)地元を拠点に全国のBarやイベントに出演、時には流しも行なっている。過去にはDonavon Frankenreiter、Mishka、TOM CURRENの前座も務め、KEISONやKAZZ他にも多くのアーティストと共演している。MOtSSANの力強い歌声と森ちゃんの煌めくギターを聴けば、きっと心を掴まれる事でしょう。Merdogs/神出鬼没な風天バックバンド、プロフィール経歴一切不明


GREEN ENERGY STAGE

LOOP POOL

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ガットギター柏原利之、アップライトベース小出栄司、ドラムス水口彰太の3人によるインストゥルメンタルジャムバンド。2008年結成。渋谷・横浜で路上ライブを行うようになり、ジャズやエレクトロニカを軸にした独特な世界観が人気となる。ファースト・アルバム『circle』リリース後は全国ツアーを敢行、ツアーファイナルでの船上パーティが大成功を収め、2014年 5月ゲストに Nabowa のバイオリニスト Hiraku Yamamoto氏を迎えた楽曲や、no.9氏のリミックス曲なども含む、セカンド・アルバム『√(root)』をリリース。その後全国ツアーを敢行し、渋谷WWWで開催したツアーファイナルを大盛況のうちに終える。Greenroom Camp/earth garden/TONE RIVER JAM など様々な野外フェスへ出演、アジアツアーを行うなど精力的な活動を続けている。2016年、サード・アルバム 『Now and Then』をリリース。
http://looppool.jp/

TKda黒ぶち

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この男のRAPを聴けば確実に首が振れる。この男が歌ってる歌詞に耳を貸せば心も揺れる。歌詞を受け止めれば今度は未来が明るく見える。春日部から変幻自在のド直球、この意味は聴けばわかる。TKda黒ぶちが第1球振りかぶった!!by 崇勲

Timeless Edition Rec.代表。関東ローム層、埼玉春日部産まれ、春日部育ち。ジャンルにこだわらぬ全てのGOOD MUSICとGOOD NOODLE(いいラーメン)を愛する。15の夜、ひょんなきっかけから地元春日部CLUB INGにて初めてのステージに立つ。活動当初から積極的にフリースタイルバトルにも参戦し両手両足の指では全く足りない程の数々の大会で優勝、日本中のバトルヘッズだけでなくラッパー、DJからのプロップスを得る。TKda黒ぶちのラップは早口ラップと表現されがちだがそれだけではなく、矢継ぎ早に繰り出される言葉の中にはヒップホップ濃度の高い的確なライムがふんだんに盛り込まれておりそのライムがグルーブを生み出し聴いている者の心と体を揺らす。「ヒップホップで何かを変えられる」というのを純粋に信じ真っ直ぐにヒップホップと向き合う稀有な存在。順風満帆に活動してきたわけでもなく紆余曲折、苦悩、苦労、岐路、屈辱、様々な試練を乗り越えてきたこの男の言葉は力強い。ALL GOOD MUSIC、ALL GOOD NOODLE、ALL GOOD CHAAHAN(炒飯)を愛するTKda黒ぶち、チェックしないと損はしないがチェックしたら間違いなく何かをくれる男だ。自主制作EP、自主制作アルバムを経て、1STアルバムのリリース。また、ライブハウス、北千住knockにて音楽イベント、大脱走を主催。
https://twitter.com/tkdakurobuchi 

Auto&mst

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電子音楽家のAutoとギタリストmstによるユニット。SecaiとのSplit 12inch Vinyl &CD 『Star Stalk EP』をRelease、AN/AYの『Layer Forest 2』、on sunday recordingsの『休日』など様々なコンピレーションに楽曲提供。VooDoo BeatBattle Vol.3で優勝し、その特典として12inch VinylをRelease予定。現在までに、GO OUT JAMBOREE、りんご音楽祭、あわのネ、秘境祭などのフェスティバルから新島Wax、犬島jamboree、Last Summer Trip八丈島など離島での野外イベントまで各地でDJ/LIVEを行う。イベント[TENT]やNatural High!、EarthGardenなどの1ステージのオーガナイズ。[TENT Sound System]を立ち上げ、サウンドシステムとしての活動も行っている。
http://tentweb.jugem.jp/

Tariki Echo

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島根県にある龍教寺住職の釈一平(本名:龍山一平)と 埼玉県に有る善巧寺住職の釈明覚(本名:榎本明)の浄土真宗住職2人によるユニット。2012年にリリースした1stアルバム「ブッダサウンド」は各地に宗派宗教の枠を越えた波紋を呼び、まさかのスマッシュヒット!その年の5月山梨の野外フェスナチュラルハイにも出演し評価をあげる。秋にはFM802主催MINAMI WHEELにも出演話題を振りまく。またTVにも数々出演、朝のワイドショー等でも取り上げられ更には「なんでも鑑定団」に出演している。自坊で行うTera☆DIscoも徐々に盛り上がりをみせ、更に修行と称してインドへ向かおうと「Tariki Echo天竺へ行く」と企画をぶち上げエアインディアを巻き込み活動はとうとう国境を越え始めた。2015年はダウンロードのみだった2ndアルバム「Toque de sur I (トクドシュライ)」をお経解説本も付けて2015夏にはリリース。さらに新たな局面としてチームにきちとコラボした芸者レゲエをリリース。2017年4月には仏陀の誕生日を祝う花祭りをTariki Echoの解釈を加えたイベント「ハナパーティvol.1」を企画、爆進中です。はてさて、坊主達の向かう先はどこなのか?ともあれまずは興味深くみていただきたい。そしてただただ、彼らが願うのは…「心の平穏を、そして世界の平和を!」
http://tarikiecho.jp/

雲のすみか

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rapper , track maker , 音楽家。サンプリングに埋もれ、flowを縫い、絵を描き、日々何らかのものを勝手に生み出している。ヒップホップとエレクトロニカと空想民族音楽をタテ・ヨコ・ナナメに縫って、ラップとinstrumentalのボーダー柄に仕立て上げた1stALBUM『テテロルルロ』を発表。くすんだ彩色は雨の商店街か、はたまた湿地帯に生い茂る草花か果実か。主にサンプリングで作られた多種多様な音の断片は、不思議な行進性を生み、”テテロルルロ”の血となり肉となった。その中で、私生活と比喩はflowし、ざぶざぶと水を蹴り上げ、叫びながら走り去って行った。「あれはいったい何だったんだろう。」(『テテロルルロ』とは、雫や雨がしたたる様子を表した言葉である。夏至生まれ、手法の発明好き。「天空日暮らし」主宰

Pigeondust (Coldbusted)

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DJ/Beatmaker レコードコレクターでクロスオーバーにDJ活動を行う。自身の膨大なコレクションからサンプリングをメインに楽曲制作をしている。2012年にSadat Xをフィーチャーしたアルバムをリリースして以来、国内外のレーベルからビートやラッパーとコラボした音源などを発表している。

paddy field

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10年以上も前から日本のアイリッシュ・パブで演奏してきたキャリアの長い酔いどれ多国籍アイリッシュバンド。実は確かな演奏力があるのだが、その実力が発揮されるかはメンバーの酔っ払い具合によるため未知数!…だったはずなのに最近ではさらにお酒も飲めない若いメンバーが加入しバンドはさらなる混沌状態へ!賑やかなダンス・チューンとパブ・ソングを聴いたら一緒に飲まずにはいられない!

ミドリのマル

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2009年9月結成。 2012年から5月4日に「ミドリの日」という自主企画イベントをスタート。 2013年よりNiKA(piano),Mi-CHANG(percussion,drums)の2人編成で活動を始める。 2014年、吉祥寺曼茶羅で初のワンマンライブ。 2015年、サイバーエージェントのアメーバ新ロゴアニメーションの音楽にミドリのマルの「karakuri」が使われる。 2015年、GO OUT CAMP 猪苗代湖に出演。初の野外フェス。 2015年12月月2日に、初のフルアルバム「no logic」を発売。 2016年7/31〜初ツアー「暑中見舞いツアー~いつもお世話になっております~」が決定(浜松、和歌山、四日市、名古屋、蒲郡) 2016年12月2日に、2nd album「GOOD MORNING」を発売。
https://www.facebook.com/Midorinomaru/

大野雄介trio

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vo&gu 大野雄介
ba 石井一樹(Senkawos)
ds 和田佳憲(kirim,Senkawos)
大野雄介 埼玉出身25歳
どこまでも染み込んでいく声。 時に喜び、怒り、愛と孤独、どんなときも寄り添う歌を届ける 少し変わったシンガーソングライター。
https://twitter.com/usukeono

機材バンザイ

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「さぁ〜寄ってらっしゃい見てらっしゃい〜!」我々の名前は機材バンザイ。右手にレコード、左手にサンプラー。目隠しで見つけたレコードで、10分ハラハラ作るビート! 演歌に民謡、レゲエにディスコ まだ見ぬレコードとの一本勝負! HIP HOPのトラック制作方法の一つ、JAZZやFUNKなどの一部分をサンプラーという機材でサンプリングして曲を作る。その制作方法をおもしろおかしく、イベント中に公開トラックメイクする企画。レコ屋の100円コーナーに出向き目隠しをして7インチレコードをディグ、後日開催されるイベントで10分という過酷なルールで曲を制作。そしてなんと即発表!例えば演歌や民謡がダンスミュージックになる?日本一厳しい条件のビートメイクイベント!レギュラーイベント 毎月第3火曜日代官山ロッヂにて開催中!

Nogis (HOC-vibes)

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神奈川県小田原出身、蒲田在住のトラックメーカー。HOC Vibes主宰。相模湾沖に座礁した密航船の乗組員からレコードをもらった事がきっかけで、2002年よりキャリアをスタートさせる。どうにかして人を踊らせたいという想いから、人間のDNAに直接訴え掛ける様な、好みに関わらず誰もが体を動かしてしまう音があるのではと探求を始める。Breakbeats、Dub、Latin、Brassband、民族音楽などを主にプレイ。なるべく色々なジャンルを混ぜ、そこに一本の太いビートを通した音がHIPHOPだと思っている。とにかくパーティーを続けようと、”凛として”@渋谷 CoinsBar300、”BROWN GOGH”@横浜VIVRE、”コモレビレッジ”@小田原nico cafeを主催。
2017年初夏に1stアルバム”ええじゃないか -a Janaica-“をリリース予定。きっかけをくれた乗組員の前でいつかプレイできる事を夢見ている。
http://hoc-vibes.com/

小畑仁

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シンガーソングライター。神奈川県鎌倉市出身。小さなギターを手に世界各地を旅したことから、弾き語りを始める。心に触れる楽曲と、繊細かつソウルフルな唄声が魅力。現在、鎌倉を拠点に各地でライヴを行っている。2016年に弾き語りEP「風」をリリース。
http://www.jinobata.com

大下真史 a.k.a. MASS

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福岡県北九州市生まれ。自分でデザインしたものを綿の上であれば何にでもプリントが出来るシルクスクリーンの魅力にハマったのは2014年冬にYOU THE ROCK★氏とABA氏とともにクリエイティブ集団Notion Jam Crewを結成した時。デザイナーとして呼ばれ、その後YOU氏からシルクスクリーンプリントのいろはを教えてもらい、自らプリントをスタート。デザイン作成はもちろん、最近では出張シルクスクリーンプリントを渋谷CLUB ASIA,麹町画廊 FO KITCHEN, ROUTE 45などでも実施。皆様のコットン空間を拝借致します。

unomori

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フラスコを投げ捨て
白衣を脱ぎ
履歴書を破り捨て
筆を持つ

全てのモノは原子で出来ているなら
全てのモノは点で描けるはずと点描画を描き始める

緻密な点と線
衝動的な墨と絵具

そいつを武器に今日も明日も、10年後も絵を描く
理系出身の無免許の絵描き
http://www.unomori.com/

Kame Candle

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2011年 キャンドルワークショップで基礎を学ぶと同時にキャンドルの奥深さに魅了される。その後、独学でキャンドルの制作を開始。1人でも多くの人にキャンドルを知ってもらおうと野外フェスを中心にキャンドルナイトを開催。今までに「Natural High!」「earth garden」「HAPPY FARM MUSIC FESTIVAL」「宙音」「多摩川キャンドルナイト」「芋煮ロックフェスティバル」「裏高尾ツリーハウス」等様々なフェスや野外イベントでステージのデコレーションをおこない、老若男女幅広い層の人々を魅了している。
ジャンルを問わず様々なアーティストと交流し、MVやコラボキャンドル、ワークショップなど、活動の幅を広げながら新たな作品を追い求めている。

小田佑二

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木版画の掘り出した線に影響され、いくつもの線の構成によって画面を構築し描かれた線との対話を繰り返しながら、物質の持つフォルムを独自のフィルターを通し表現している。雑誌・書籍、web、音楽、ファッションなど様々なジャンルのイラストレーション/アートワークを手がける他、フェスでのライブペイント、壁画、看板制作、ワークショップなど多方面で活動中。
http://camycyby.com/oda_yuji/

オオヤサヤカ

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1984年10月29日生まれ。 東京在住。アパレルデザイナーとしてTシャツ、カットソーデザイナーを経て、2010年からライブペインターとして、活動を続けている。ストリートでもなく、美術でもない、独自の路線で描く。 勢いのある作画方法で、動物や人の表情といった、繊細なモチーフを描き上る。ペイントを主体に、地元大阪をはじめとして日本全国にて勢力的に活動。 ライブペイント以外にも壁画の製作、舞台美術、ファッションイラストの作製と、多方面への作品を提供している。
https://twitter.com/fewchaling

STONE63 (space orbit)

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埼玉県所沢市出身のAB型。東洋美術学校卒業。ラップとアートの二足の草鞋履き。様々なアーティストのアルバムやコンピレーションに参加。2011年11月23日にはファーストアルバム[ACQUISITION]を全国リリース。アート活動の方では、ライブペインティングや店舗などの壁画、CDジャケット制作等で独特な感覚を発揮。空き缶やストローなどを駆使し、描き方でも魅せるライブペインティングが特徴的だ。更に、お客さんが持ち込んだアイテムにその場でペインティングをするという、ライブペインティングワークショップも反響を呼んでいる。”Live Paint DOJO 2013″ 個人戦と”Live Paint DOJO 2014 in Kyoto” 個人戦にて優勝、二冠を果たす。大小屋内外問わず、様々なパーティーへの出演や作品提供を日々行い活動の幅をグングン広げている。また、靴を脱ぎ上がり、リラックスしながらパーティーを楽しめる唯一無二の空間「space orbit」の店長も勤め、様々な企画をも企む。

1/16 (じゅうろくぶんのいち)

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友人結婚式の装飾依頼から始まり、音楽イベントを中心にハンドメイドの作品を用い独自のデコレーションを行う。元自然科学系研究者の観点から実験的な製作、有機的なデザインの構築を意識しつつナチュラル×ファンタジックな世界を表現しようと模索している。現在までに「FANTANIMA!」「Quantum」「宙音」「OWL FES」「毎日がクリスマス」「earth garden」などの展示会や音楽フェス、ライブ、DJイベント、CDリリースパーティやウェディングパーティなどに参加。
http://instagram.com/juuroku_bun_no_ichi