出演者

加藤登紀子

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1965年東大在学中に第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し歌手デビュー。「ひとり寝の子守唄」「百万本のバラ」「知床旅情」などヒット曲がある。年間を通して国内外でコンサートを行っており、世代、ジャンルを超えたコンサート活動が注目されている。カーネギーホールでの公演は2回、フランス政府より芸術文化勲章「シュバリエ」を受章。『居酒屋兆治』(1983年)に出演。宮崎駿監督のアニメ映画『紅の豚』(1992年)では声優としての魅力も発揮した。昨年はエディットピアフ生誕100年を記念して「ピアフ物語」を自らの全訳詞、脚本、演出で国内およびパリでコンサートツアーを行ったのに続き、本年は「人生の始まりと終わり」ひばりとピアフ、と題してコンサートを行っている。年末恒例の「ほろ酔いコンサート」ツアーは全国8都市11公演。直近のCDリリースは「ひばりとピアフ」

HONEBONE

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アメリカ人ハーフEMILY、Kawaguchiの男女フォークデュオ。実体験を元にした飾らない歌詞、「綾小路きみまろ」「ギター漫談」とも評されるEMILYのMC、Kawaguchiの顔面パフォーマンスは必見。MV出演やCM、new balance、TOYOTA、BOSEのWeb広告等モデル業をこなし、テレビ東京『THE カラオケ★バトル』に出演。テリー伊藤らにキャラクターと歌声を絶賛される。EMILYのinstagramフォロワーは1.5万人を超え、Insta LIVEで『青山テルマ』と共演、アメーバブログは『西野かな』を超えJ-POPチャートデイリー1位を獲得。青山テルマ編集のフリーペーパー『DREAM PAPER VOL.13』のモデル、J-WAVE『FRUIT MARKET』テーマソング・ジングル担当、ZIP FM 『PEEPS』、Inter FM/FM802『Beautiful Harmony』DJ:Dream/E-girls Ami』ゲスト出演など活動の場を広げている。

9PARTY
-NINE IS A MAGIC NUMBER-

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注目を集めるカルチャースポット下北沢THREEの店主スガナミユウと松田CHABE岳二が中心となって毎月9日に行われている、平和と暮らしを考える音楽イベント『9PARTY』がスペシャル拡大版として秋のアースガーデン・代々木公園野外ステージに登場! 今回は、沖野修也・中田亮(オーサカ=モノレール)らの『WORLD PEACE FESTIVAL』とのコラボレーション開催。”NINE IS A MAGIC NUMBER!!”

CAFROM
オーサカ=モノレール
AFRA
REGGAELATION INDEPENDANCE
沖野修也
A PAGE OF PUNK
しいねはるか
GORO GOLO
ミートザホープス
The Plashments
ほか順次決定!

田中光

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千葉県館山市出身のラッパー。夜な夜な遊んでいた10代の頃に、HIPHOPと出会い音楽活動を開始。以後、自身の表現を探求し、様々なシーンで活躍の場を広げている。心地よいと評されるテクニカルなフローを武器に、楽曲と即興を織り交ぜるLIVEは、普遍的なテーマと音楽愛をかかげ、見るもの全てをステージに引き込む。また、哀愁溢れるリリックとシーンでは珍しい風貌もあいまって、参加した大会では「詩人」の異名を得ることにもなる。

阿佐ヶ谷ロマンティクス

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貴志朋矢(ギター)、小倉裕矢(ベース)、有坂朋恵(ヴォーカル)、古谷理恵(ドラムス)、堀智史(キーボード)の5人組。 2014年春、結成。ロックステディやレゲエといった中南米音楽の要素をニューミュージックやティンパンアレイといった、抒情的な日本語ポップスへと落とし込んだ、バンド名の通りロマンティックなナンバーを奏でるグループ。

Yae

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歌手/シンガーソングライター東京生まれ。故藤本敏夫/歌手加藤登紀子の次女。2001年に歌手デビュー。小田急ロマンスカーTVCMソング「ロマンスをもう一度」をはじめ、数々のCMソングや、ディズニー映画「くまのプーさん」のテーマ曲、挿入曲も歌唱する。また、NHK「みんなのうた」で作詞、作曲も手がけ、人気ゲームソフトの主題歌、ナレーションを担当。Yaeの「名も知らぬ花のように」が、日本ユニセフ協会の東北大震災応援メッセージCM「ハッピーバースデイ3.11」と、2015年TBSテレビ60周年企画ドラマ 松嶋菜々子主演「レッドクロス~女たちの赤紙」の挿入歌として放送され大きな反響を呼び、iTunesワールドカテゴリーの1位を獲得した。また、2011年1月から福島県飯館村「までい大使」として、メッセージを発信し続けている。そして、海外ではキューバの音楽祭、サンフランシスコでの世界平和音楽祭にも招待され、存在感溢れる「声」は、国内外ともに多くのオーディエンスを魅了する。昨年はデビュ-15周年となり、記念アルバム「Yae alive ~今ここに生きている~」を4月にリリースし、全国で記念コンサートを開催し、大好評を得た。現在、5人家族と共に千葉県鴨川市にある、自然豊かな里山「鴨川自然王国」で、農を取り入れたスローライフを送り、テレビ出演や「渋谷のラジオ」や「ラジオ関西」のパーソナリティーも務めながらライブ中心に活躍中。

音の旅crew

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ライブを中心に、全国区で勢力的に活動中。reggae,dub,rock,funk,afro…様々な音の可能性を最大限に引き出し、際限なくミックスさせた楽曲性、演奏力の高さが各方面より大きな反響を呼び続ける。2013年 活動わずか1年で「FUJI ROCK FESTIVAL “ROOKIE A GO-GO”」への出演を果たし、「りんご音楽祭2013」「AUGUSTA CAMP 2015」「ARABAKI ROCK FEST.16」などにも出演。2017年6月7日待望のニューシングル「CROSS ROAD」をタワーレコード、ヴィレッジヴァンガード限定流通にて発売決定。7月より「音の旅crew New Single Tour-炎の十字路GIG-」にて東名阪、東北へ。

虎の子ラミー

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虎の子ラミーは2013年夏に結成された日本の4人組ガールズバンド。「立体型サファリロックバンド」と名乗り、ライブではその名の通り観客と一体になりステージの上だけでは収まらないライブパフォーマンスを繰り広げる。

Auto&mst

Auto&mst

電子音楽家のAutoとギタリストmstによるユニット。SecaiとのSplit 12inch Vinyl &CD 『Star Stalk EP』をRelease、AN/AYの『Layer Forest 2』、on sunday recordingsの『休日』など様々なコンピレーションに楽曲提供。VooDoo BeatBattle Vol.3で優勝し、その特典として12inch VinylをRelease予定。現在までに、GO OUT JAMBOREE、りんご音楽祭、あわのネ、秘境祭などのフェスティバルから新島Wax、犬島jamboree、Last Summer Trip八丈島など離島での野外イベントまで各地でDJ / LIVEを行う。イベント[TENT]やNatural High!、Earth Gardenなどの1ステージのオーガナイズ。[TENT Sound System]を立ち上げ、サウンドシステムとしての活動も行っている。

The Cavemans

The Cavemans (Acoustic set)

Spinna B-ill&the cavemansとして2002年より3年間の活動。「フジロックフェスティバル」、 「沖縄ジャパンレゲエフェスティバル」、「横浜レゲエ祭」と国内最大級のフェスティバルへ数多く 出演。シングル2枚とアルバム3枚を発売。日本のルーツレゲエバンドとして唯一無二の存在となった。2005年の解散後、バンドの作曲やアレンジ力、さらに演奏力が注目され、Ricki-Gやタカチャなどのサポートなどを行い。2年後の2007年にC&KのKEENをボーカルに向かえ、ミニアルバム「ソウルダブモンスター」を発売。2008年にはVo Vo Tauの女性ボーカリストRingとコラボをし新た なケイブマンズで活動の輪を広げていった。2009年では誰もが知っているアノ曲、コノ曲をケイブマンズなレゲエでインストアレンジ!最高のカヴァーアルバムを発表している。2011年にvo, AKIYUKIが加入。2012年にアルバム「DIAMOND」を発売!Vo.アキユキのハイトーンで力強く、そして時に甘くスウィートな歌声が心に突き刺さる人続出。2013年ライブ会場限定500枚音源「jurassic love」を発表そして完売。2016年に待望のシングル「universe」をitunesで配信発売!!そして配信特別記念として7インチレコードをライブ会場200枚限定で販売中!!!現在、ライブハウスやフェスでのライブはもちろんの事、小さなカフェでのアコースティック編成で演奏するのも人気がある。レゲエでファンキーでパンクなケイブマンズまさに必見!!!

高橋飛夢

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1984年、東京都大田区にてプロのギターリストの父と、芸者の母との間に生まれる。若干小学5年生にてバンドを結成後、18歳より父のバンドでベーシストとして活動する。2011年最愛の父を亡くしたのを契機に、本格的に弾き語りを始動。シンガーソングライターとして数多くのライブに出演する。テクノユニット 「C-CHICKENBOYS」 のギターリストも担当し、多方面への楽曲提供及び制作、様々なバンドのサポート、PAなどマルチに活動する。また、2006年、企画から出演もこなす「笑死業(waraizini life works)」を発足。現在はパーカッショニストの「ジェリー櫻井(櫻井ちひろ)」と共に、コーヒーの美味しいお店を中心に出没。本来インドアでコーヒーを飲みながら、家でぼーっとするのが幸せ。カレーも好き。そして『音楽のある環境』に強いこだわりを貫く頑固者。

Chano

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福島県郡山市出身いわき市在住。アコースティックギターとピアノを弾いて唄うシンガーソングライター。17歳よりライブ活動を始め、東京での活動やフランス留学を経て、2013年夏より福島に拠点を置き活動中。柔らかなフィンガーピッキングによるギターと芯のある叙情的なピアノが生み出す、透明感のあるソウルフルな歌声が注目を集め、県内外の各種イベントにも多数出演中。

Re-Trick

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2005年結成、関東在住の”Aggressive Jazz Trio”。東京のストリートライブと都内ライブハウスを中心に活動し、自主制作のCDがストリート・ライブ会場だけで3000枚を超すセールスを記録。 デビューアルバム『Colors of Agenda』が2008年タワーレコードジャズ部門日本人2位、ジャズ総合5位というセンセーショナルなセールスを記録。”恐るべき才能を持った新人”と評価を受け、一躍JAZZ界の寵児となり全国11か所に及ぶツアーを敢行。また、JZ Brat、Motion Blue yokohamaなどの首都圏大型ライブハウスへの出演や有名ミュージシャンとの共演が急増。 クラブ、ラテン・ジャズ等の音楽を貪欲に取り入れ、彼らのアグレッシヴなアコースティックサウンドは常に進化を続ける。インストゥルメンタルな演奏にこだわりつつ、ボーカリストともコラボレーションするRe-Trickは、常に柔軟かつ自由な発想で、自身に対する挑戦と音楽の追求を忘れない。

Saragrace’s OneHotNight

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都内で活動中のKAGEROのメンバー萩原朋学と菊池智恵子によるピアノドラムの2ピースバンド。2014年からスタジオワークを開始し、2015年4月 26日大宮ヒソミネにて初ライブ。翌月には自主制作による4曲入りシングル「1stEP」をリリース。以降都内を中心にライブ活動中。

1/16 (じゅうろくぶんのいち)

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友人結婚式の装飾依頼から始まり、音楽イベントを中心にハンドメイドの作品を用い独自のデコレーションを行う。元自然科学系研究者の観点から実験的な製作、有機的なデザインの構築を意識しつつナチュラル×ファンタジックな世界を表現しようと模索している。現在までに「FANTANIMA!」「Quantum」「宙音」「OWL FES」「毎日がクリスマス」「earth garden」などの展示会や音楽フェス、ライブ、DJイベント、CDリリースパーティやウェディングパーティなどに参加。

Kame Candle

Kamecandle

2011年 キャンドルワークショップで基礎を学ぶと同時にキャンドルの奥深さに魅了される。その後、独学でキャンドルの制作を開始。1人でも多くの人にキャンドルを知ってもらおうと野外フェスを中心にキャンドルナイトを開催。今までに「Natural High!」「earth garden」「HAPPY FARM MUSIC FESTIVAL」「宙音」「多摩川キャンドルナイト」「芋煮ロックフェスティバル」「裏高尾ツリーハウス」「あわのネ」等様々なフェスや野外イベントでステージのデコレーションをおこない、老若男女幅広い層の人々を魅了している。ジャンルを問わず様々なアーティストと交流し、MVやコラボキャンドル、ワークショップなど、活動の幅を広げながら新たな作品を追い求めている。

unomori

unomori

理系出身の無免許の絵描き。緻密なドローイングと大胆なペイントを組み合わせスタイルでライブペイントやメディア、アパレルなど様々な媒体、シーンで活動中。

大下真史 a.k.a. MASS

大下真史 a.k.a. MASS

福岡県北九州市出身。自分でデザインしたものをTシャツなど平らな綿の上であれば何にでもプリントが出来るシルクスクリーンプリントの魅力にハマったのは2014年冬にYOU THE ROCK★氏とABA氏とともにクリエイティブ集団Notion Jam Crewを結成した時。デザイナーとして呼ばれ、その後YOU氏からシルクスクリーンプリントのいろはを教えてもらい、阿佐ヶ谷を拠点に2015春 自身のデザイン『Asagaya Non Dark Rain』のプリントをスタート。デザイン作成はもちろん、出張シルクスクリーンプリントを渋谷CLUB ASIA, アースガーデン2017 夏、代官山ロッジ、麹町画廊 FO KITCHEN, ROUTE 45などでも実施。皆様のコットン空間を拝借致します。

STONE63

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埼玉県所沢市出身のAB型。東洋美術学校卒業。ラップとアートの二足の草鞋履き。様々なアーティストのアルバムやコンピレーションに参加。2011年11月23日にはファーストアルバム[ACQUISITION]を全国リリース。アート活動の方では、ライブペインティングや店舗などの壁画、CDジャケット制作等で独特な感覚を発揮。空き缶やストローなどを駆使し、描き方でも魅せるライブペインティングが特徴的だ。更に、お客さんが持ち込んだアイテムにその場でペインティングをするという、ライブペインティングワークショップも反響を呼んでいる。”Live Paint DOJO 2013″ 個人戦と”Live Paint DOJO 2014 in Kyoto” 個人戦にて優勝、二冠を果たす。2017年4月には、ベルギーのブリュッセルにてライブペインティングと作品展示を、8月にはベトナムのダナンにてライブペインティングを行う。大小屋内外問わず様々なパーティーへの出演や作品提供を日々行い、活動の幅をグングン広げている。