【Natural High!出演者発表第四弾!】Bank Bandの小倉さん、辻コースケに加え、Dachamboのメンバーもソロや別ユニットで参加!

Bank Bnadのメンバーとしても活躍している「小倉博和」、多数のジャンベ&コンガを使用し、圧倒的なライブパフォーマンスが話題のパーカッショニスト「辻コースケ」さらには、日本最強(狂)のサイケデリックジャムバンドDachamboのメンバーがソロや別ユニットで参加!

開催まであと一ヶ月!チケットを買っていない方はお早めに!


▼小倉博和

1960年生まれ。香川県出身。
レコーディング、ライブなど幅広いセッションにギタリスト、アレンジャー、サウンドプロデューサーとして参加。
佐橋佳幸とのギター・ユニット「山弦」として5枚のアルバムをリリース。
2005年よりBank Bandのメンバーとしてつま恋にて開催される「ap bank fes」に参加している。


▼辻コースケ

12歳よりドラムを始める。
3度のアフリカ、ケニア修行を経て、パーカッショニストに転向。
2004年からbasis recordsより6枚のアルバムをリリース。
2010年ゴンザレス三上(GONTITI)とのDuoで
「Smoked Salmon Railway Machine」を結成、「SEIZA」リリース。
ソロでのlive活動の他、GONTITIのサポート、
GOMA&JUNGLE RHYTHMSECTION、 オルケスタナッジナッジ、
カセットコンロスのメンバーとして活動中。

http://www.basisrecords.com/tsuji/


▼oji

2002年~2008年barbiのvo.guとして活動 2005年1st mini album『人・空・木 ・太陽に』をリリース。
スペースシャワーTV 準パワープッシュ「it」やロッキンオンジャパン 「NEWCOMER」を獲得、ノンプロ モーションながらFM長崎、佐賀、山口でパワ ープッシュを獲得した。フジロックフェスティバル06にも出演し精力的に活動し、現在活動休止。
その後、自分なりの単独行を模索し本格的に登山を始める。春夏秋冬テントを背負って山と向き合う生活をし感じたままに歌い、2009年5月前人未到のmusic climb「demo climb~1合目~」 を完成させ本格的に活動開始。
2010年1月単独行により「demo climb〜2合目」到達。
2012年1月1st album『mountain peanuts』リリース。
今後の登攀が期待される。

http://jp.myspace.com/ojidc


▼Auto

東京、千葉を中心に活動するDJ、音楽家。
エフェクター、サンプラー、音階可変式ターンテーブル等の機材を操り、フィールドレコーディングされた自然の音や生物の音、街の雑踏、乗り物の音など 様々な音を取り入れ、リアルタイムで音を手動変化させていくことに拘ったDJや。PCやハード機材を使用したLIVE、鍵盤奏者である龍山一平とのセッションなど様々な形態での活動を行っている。
現在までにりんご音楽祭やSANCHA MUSIC FESTIVAL 、温泉音楽などのフェスティバルやBichi、Christopher Willits、Zerocharisma、Seven Star、Epstein、I am robot and proud.etc などの海外アーティストの来日イベントにDJ/LIVEとして参加。2012年6月上旬にSecaiとのスプリット12インチ、『Star Stalk EP』をリリース予定。

http://soundcloud.com/abstractlife


▼「DACHAMBO family」
光風&EIJI(前夜祭)/CD HATA/ポーラーカラーズ/OMI&BUKKA,YAO

■光風

ジャマイカンルーツを全て詰め込み独自のリディムに昇華させ、魅せるクールワイズマンのトランペット奏者であり、自身がリーダーを務める光風&GREEN MASSIVEでは、ギター、そして味のあるヴォーカルとして、あらゆるルーツ・ミュージックを根ざして雑草ルーズ・グルーヴを奏で、民衆の民衆による民衆の為の音楽を展開。
今年3月に光風&GREEN MASSIVE待望のニューアルバム「報いの唄」をリリース。

■EIJI

結成11年。 日本中を飛び回り、 各地のビッグFESでもおなじみ「Dachambo」のベーシスト EIJI
昨年より京都に移り住み、「唄いたくなった」という衝動を、自宅録音と仲間のサポートにより具現化!
制作中の1st アルバムでは、Hunger (from GAGEL)とのコラボ曲をはじめ、アコースティックなサウンドにメロウな唄いぶりで新境地を開拓。
妙に手慣れたステージングが話題の(自称)ド新人の魂の叫びを聞き逃すべからず!!!

■Polar Chalors (HATA from Dachambo & SINSUKE FUJIEDA)

日本最強(狂)のサイケデリックジャムバンドDachamboのmachine&motivation担当HATAと、sound furinitureを始め自己のグループや井上薫、Calmとのプロジェクトでも活躍する SINSUKE FUJIEDAによるプロジェクト『Polar Chalors』(ポーラーカラーズ)
二人の持ち味であるサイケデリック、フリージャズ、アンビエント、トライバル等のサウンドをジャンルレスにちりばめながら、自由かつ即興性の高いサウンドとステージングを披露する。2011年7月 FUJI ROCK FESTIVAL’11 出演、8月にアルバム『a day』リリース。

■OMI Didgeridoo

旅先で出会った楽器に衝撃を受け、そのルーツと可能性を求め探す事をする。
オーストラリア先住民族 アボリジニ発祥の楽器、ディジュリドゥを演奏。オーストラリアをラウンドし、アボリジニの生活や儀式を見て聞いて体感。
帰国後、バンドでのディジュリドゥ演奏を始め、現在、Dachamboにてディジュリドゥを担当する。

■BUKKA

■YAO

■CD HATA