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earth garden”秋”メインステージタイムテーブル発表!GAKU-MC / 佐藤タイジ/ Likkle Mai / FRYING DUTCHMAN 他

earth garden”秋”メインステージのタイムテーブル発表しました!

【27日】
GAKU-MC / 佐藤タイジ / Polar Chalors / EIJI / OMI didgeridoo / BUN / Rie / Senkawos

【28日】
FRYING DUTCHMAN / Likkle Mai / BUN / OJI / エネパレ太鼓隊


今回のアースガーデン秋より、ステージで投げ銭をお願いすることになりました。

ライブステージの更なる充実のため、ぜひご協力ください!



27日(土)出演:GAKU-MC(ガクエムシー)

アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。2011年にレーベル、Rap+Entertainmetを立ち上げ独立。“ラップで世界をプラスの方向に!”を合い言葉に精力的に活動している。
2011年秋、キャンドルの灯りと音楽で日本を繋ぐ Acousti Candle Live Tour 2011~希望の灯~を東京よりスタート。日本全国をキャンピングカーでまわり最後は東北へ。
また11月には二年ぶりのニューアルバムを“キュウキョク”を立ち上げたレーベルより発売。そして同時に、世界最後の夜をメインテーマに、様々な人の生き様&メッセージを綴ったエッセイ集『世界が今夜終わるなら』を出版。
http://www.gaku-mc.net/


27日(土)出演:佐藤タイジ(サトウタイジ)

(THEATRE BROOK/ TAIJI at THE BONNET /The Sunpaulo/インディーズ電力)

圧倒的なカリスマ性と独自の感性を持ったギターサウンドでTHEATREBROOK、のサウンドを牽引し、作詞・作曲を担当し作品を発表。
またJAM系、ダンスミュージックを主体とした別ユニット=The SunPaulo (メンバーは佐藤タイジと森俊之)の活動も展開をつづけている。
自らをROCK STARと名乗り数多くのFesやLIVEを湧かしてきた。

2011年、3.11直後にはLIVE FOR NIPPONという復興支援イベントをし、現在はインディーズ電力のススメ(各地域の独立型自然エネルギー論)を活動の中心にすえ、TAIJI at THE BONNET、インディーズ電力という2つのバンドを始動させた。
2011年1月25日にはKINGRECORDよりTAIJI at THE BONNETのNewアルバムがリリースした。そしてついに一つの答えを導きだしたのは
ソーラーパワーの力で武道館ライブを行うという大目標だ!!
今、日本の将来に必要な希望を絶滅危惧種ロックスターが音楽を通じて戦っている。
http://www.taijinho.com/


28日(日)出演:Likkle Mai(リクルマイ)

DUBバンドDRY&HEAVYの元・女性ヴォーカル。05年更なる飛躍を求めDRY&HEAVYを脱退しソロとして始動。
06年2月1stアルバム『ROOTS CANDY』を、07年7月2nd『M W』を発表。レゲエ界のトップミュージシャンで構成されるLikkle Mai Bandと、ギタリストThe KとのアコースティックユニットLikkle Mai & The Kでの活躍は国内外に及ぶ。
09年リリースの3rdアルバム「mairation(マイレーション)」はミュージックマガジンのベストディスク2009レゲエ部門で第一位に、RIDDIM誌のSKA~ROOTS部門でも第一位になり近年を代表するレゲエ・アルバムとなる。
2012年5月23日に配信限定でリリースのシングル「The Life Is Simple And Beautiful」は大塚製薬ポカリスエットのCM曲として現在OA中。7月4日に最新作「Dub Is The Universe」をリリース。
また「希望郷いわて文化大使」として故郷・岩手県のPRにも努める。
http://likklemai.com


28日(日)出演:FRYING DUTCHMAN(フライングダッチマン)

結成9年目を迎えたFRYING
DUTCHMAN、京都を中心にイスラエル、フランス、ドイツ、オランダを回り、世界的視野で活動を展開。メンバーの移り変わりや様々なファンタジーを巻き起こし2009年よりトリオとなり自由にユーモラスにヴィジョンを持ち、プロジェクトINDIAを計画進行中と共にうわさのニューシングルHumanErrorで奮闘中。メンバー全員母子家庭!京都生まれのオランダ人??
http://www.fryingdutchman.jp


27日(土)出演:Polar Chalors (ポーラーカラーズ)[HATA from Dachambo & SINSUKE FUJIEDA]

日本最強(狂)のサイケデリックジャムバンドDachamboのmachine&motivation担当HATAと、sound furinitureを始め自己のグループや井上薫、Calmとのプロジェクトでも活躍する SINSUKE FUJIEDAによるプロジェクト『Polar Chalors』(ポーラーカラーズ)
二人の持ち味であるサイケデリック、フリージャズ、アンビエント、トライバル等のサウンドをジャンルレスにちりばめながら、自由かつ即興性の高いサウンドとステージングを披露する。
2011年7月 FUJI ROCK FESTIVAL’11 出演、8月にアルバム『a day』リリース。
http://iflyer.tv/polarchalors/


27日(土)出演:EIJI(エイジ) [from Dachambo]

日本を代表するJAMBAND『Dachambo(ダチャンボ)』のベーシスト。
ツインドラム、ディジュリドゥといった複雑なリズムセクションを擁するDachamboで、グルーヴの要となっているのがEIJIのBASSである。終着点を見据えた演奏をしながらも、時に情熱的な瞬発力を発揮するEIJIのグルーヴは、数千人規模のフロアーを一瞬にして笑顔に満ちたダンスフロアーに変え、時に理性のタガを外す程、人々を踊り狂わせる引力を持っている。
http://dachambo.com/eiji/


27日(土)出演:OMI didgeridoo(オミ ディジュリドゥ) [from Dachambo]

旅先で出会った楽器に衝撃を受け、そのルーツと可能性を求め探す事をする。
オーストラリア先住民族 アボリジニ発祥の楽器、ディジュリドゥを演奏。オーストラリアをラウンドし、アボリジニの生活や儀式を見て聞いて体感。
帰国後、バンドでのディジュリドゥ演奏を始め、現在、Dachamboにてディジュリドゥを担当する。
https://twitter.com/OMI_Didoo


27日(土)-28日(日)出演:カリンバアーティスト BUN(ブン)

ネイティブアメリカンフルート等の民族楽器奏者
カリンバメーカー、瓢箪ランプ制作

世界を旅する中で、自身の音霊に目覚め、エスニックアンサンブルユニットKOH-TAO(コォ・タオ)を結成。国内では、フジロック(’05 年、’10年)朝霧 JAM、渋谷オーチャードホール、愛知 EXPO、アースデイ、渚音楽祭などに出演。海外では、EU諸国、インドネシア、ネパールなどでツアー演奏。
’05 年ジャムユニットEarth Consciousを結成。
’09 年にはSandii(ミュージシャン)との新ユニット SandiiBunbun を結成。
同年には、坂本龍一監修『にほんのうた第三集』に参加。また細野晴臣や憂歌団のヴォーカル内田勘太郎などの音源を集めた 編集盤『休日音楽 ~ Peaceful Holiday』に参加。
ADOLIBアワードを受賞。他にCMや映画への楽曲提供やJALなどの機内音楽の製作などに携わる。
自作のカリンバ (親指ピアノ)のリズムワークショップは毎回好評。
http://www.medialabo.co.jp/moon/


27日(土)出演:RIE(リエ) [from Earth Conscious]

トライバルジャムユニットEarth Consciousメンバー。
様々な民族楽器に触れる中で、太古より叩かれてきたシンプルな枠太鼓に出会い、
現在はそのフレームドラムを中心に活動している。
太古の記憶が繋がって大地や空との絆をみんなで結びなおせますように。
http://rieframedrums.blog41.fc2.com/


27日(土)出演:Senkawos(センカヲス)

ライヴハウスから若者が集うクラブシーン、はたまた老若男女が集う近所のお祭り、さらには夜の動物園(ナイトズーラシア!)まで、ハードプログレッシヴフュージョンからの公園アコースティック、縦横無尽に場を揺るがす問題的サウンドで人気を博し驀進。「ふざけてるのか、真面目なのか」、「ニラレバなのかレバニラなのか」の議論が駆け巡るバンド内において、「真面目にふざける」スタイルが確立されたのもこの頃。2011年には同メンバーでレコーディングからミキシング、カヴァーアートまでを「バンド内制手工業方式」で制作した13曲入りのヘヴィーウェイトアルバム「On The Ground」を発表。タワーレコード渋谷店でご担当者さまのお目にかかり(ありがたや!)、試聴機(DISC1!)入り+どデカPOP展開され、また平行して日本全国のTSUTAYAでレンタルが開始されるなど、その「悲しいとき・楽しいとき。どんなシチュエーションにも不思議とマッチング」する独特な音楽性が浸透し始めている。
http://www.senkawos.org/


【NEW】

28日(日)出演:OJI(オウジ)

2002年〜2008年barbiのvo.guとして活動 2005年1st mini
album『人・空・木・太陽に』をリリース。スペースシャワーTV
準パワープッシュ「it」やロッキンオンジャパン「NEWCOMER」を獲得、ノンプロ
モーションながらFM長崎、佐賀、山口でパワープッシュを獲得した。 フジロックフェスティバル06にも出演し精力的に活動し、現在活動休止。
その後、自分なりの単独行を模索し本格的に登山を始める 春夏秋冬テントを背負って山と向き合う生活をし 感じたままに歌い
2009年5月前人未到のmusic climb「demo climb〜1合目〜」 を完成させ本格的に活動開始。 2010年6月単独行により
「demo climb~2合目」到達。 今後の登攀が期待される。
http://www.myspace.com/ojidc/


MC:てつ [from TEX & Sun Flower Seed]

TEX & Sun Flower Seed ( テックス・アンド・サン・フラワー・シード )のボーカル。
福岡SUNSET LIVEやフジロック・フェスティバルを始めとする野外フェスにも出演する傍ら、各地の「アースデイ」「earth garden」「Natural High!」「Peace Music Festa!辺野古」等、社会性の強いイベントへの出演も数多く、アコーステック編成の他、ソーラーパネルを使用しての太陽光発電ゲリラライブ等あらゆる環境下での活動を続ける。
アースガーデンではMCとしてもお馴染み。ステージが全て終わったあとは「エイ・エイ・オー!!!」で締めるのが定番。
http://www.tex-sfs.com/