ローカルから発信するカルチャーは「訛り」が大事。民謡クルセイダーズの田中克海さんとアースガーデン代表の対談が掲載!

あけましておめでとうございます。2023年もよろしくお願いいたします!

さて、新年最初のお知らせは、民謡クルセイダーズの田中克海さんとアースガーデン代表の南兵衛の対談掲載について。

アースガーデンの拠点のひとつとして、ライブ・フェスを企画してきた、あきる野における可能性を語り合いました。「音楽に訛りがある」という話は、ローカルで何かを企画するあらゆる場面で頭に入れておきたいこと。

前後編にまたがる対談、ぜひ 「日本最大級の音楽フェス情報サイト FESTIVAL LIFE」にてお読みくださいませ!

対談【前編】世界に響く西東京音頭!?東京の山に渦巻く土着カルチャー

対談【後編】「訛ってるから、いいんじゃない」ライブフォレストから繋がる“あきる野国際音楽祭”の夢